最終更新: 2026年3月

大分県宇佐市のリフォーム補助金情報

大分県宇佐市で利用できるリフォーム・住宅改修の補助金制度をまとめました。

※最新情報は各自治体の公式サイトでご確認ください

大分県宇佐市で利用できるリフォーム補助金

宇佐市子育て・高齢者世帯リフォーム支援事業(高齢者バリアフリー型)

実施中
大分県 宇佐市

高齢者世帯の住宅でのバリアフリー改修工事などを、補助率20%・上限30万円で補助します。

対象者
  • 高齢者世帯で、かつ、世帯員全員の前年の所得総額が350万円未満の世帯が行う工事
  • 宇佐市内に本店を有する法人が行う工事
  • 宇佐市内に住民票がある個人が行う工事
対象条件
  • 市内にあり、高齢者世帯が居住している住宅で行う工事(既存住宅を購入する場合を含む。)
  • 離れ等の付属棟のみを改修する場合は対象外
  • 店舗等の用途を兼ねる場合は、その用途に供する部分の床面積が延べ床面積の1/2未満のものを含む
  • マンション等の共同住宅も対象とする(ただし、専有部分のみ)
  • 昭和56年5月以前に建てられた木造住宅にあっては、耐震・リフォームアドバイザー派遣制度を利用すること
対象工事
  • 高齢者用の寝室等の増築工事
  • 高齢者用の寝室等の間取り変更工事
  • 高齢者用の寝室等の内装改修工事
  • 床の段差解消工事
  • スロープ設置工事
  • 手すり設置工事
  • 高齢者のために行う便所改修工事
  • 高齢者のために行う浴室、洗面所改修工事
  • 車椅子対応型流し台設置工事
  • その他市長が認めるバリアフリー改修工事
  • 省エネ改修工事(ヒートショック対策工事含む。)
  • 宅内配管工事(合併処理浄化槽に伴うものに限る。)
補助額
最大30万円(補助率20%)
受付期間
2026年1月30日まで
情報公開日
2025年5月23日

宇佐市木造住宅耐震化促進事業

実施中
大分県 宇佐市

宇佐市内の昭和56年5月31日以前に着工された木造一戸建ての耐震診断・耐震改修(耐震シェルター等)を、最大150万円まで補助します。

対象条件
補助の条件
  • 昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅(店舗などの用途を兼ねるもの(店舗などの用途に供する部分の面積が延べ面積の2分の1未満のものに限る。)を含む。)
  • 構造が丸太組工法以外
  • 構造が型式適合認定住宅以外
  • 地上階数が2以下の住宅
  • 大分県建築物総合防災推進協議会に登録されている受講登録者が現地調査を行った上で、日本建築防災協会が定める「一般診断法または精密診断法」により耐震診断するもの
耐震改修工事の〈共通補助条件〉
  • 昭和56年5月31日以前に着工された木造の一戸建て住宅(店舗などの用途を兼ねるもの(店舗などの用途に供する部分の面積が延べ面積の2分の1未満のものに限る。)を含む。)
  • 構造が丸太組工法以外
  • 構造が型式適合認定住宅以外
  • 地上階数が2以下の住宅
(全体耐震改修工事)の補助条件
  • 耐震診断の結果、評点が1.0未満のものを1.0以上とするための耐震補強設計に基づき行う工事の対象住宅
(全体耐震改修工事)の補助条件
  • 原則として増築に係る工事を除く
(段階的耐震改修工事)の補助条件
  • 耐震診断の結果、1階部分の上部構造評点が0.7未満であるもの
(段階的耐震改修工事)の補助条件
  • 階別型:第1段階で2階建て住宅の1階部分の上部構造評点を1.0以上とする工事の対象住宅
(段階的耐震改修工事)の補助条件
  • 評点型:第1段階で住宅全体の上部構造評点を0.7以上1.0未満とする工事の対象住宅
(耐震シェルター改修工事)の補助条件
  • 耐震診断の結果、1階部分の上部構造評点が0.7未満であるもの
  • 1階の1室の内部に強固な室(面積4.0平方メートル以上)を設けるための工事の対象住宅
  • 一般社団法人大分県建築士事務所協会が運営する木造住宅耐震改修工法技術評価委員会の認定を受けたもの
対象工事
耐震診断
  • 耐震診断
(全体耐震改修工事)
  • 全体耐震改修工事
(段階的耐震改修工事)
  • 段階的耐震改修工事
(耐震シェルター改修工事)
  • 耐震シェルター改修工事
補助額
最大150万円(全体耐震改修工事の補助限度額)
受付期間
2026年5月7日~2026年6月5日(募集戸数・予算に達しない場合は先着順で2026年12月28日まで受付)
情報公開日
2026年3月18日

在宅高齢者住宅改造助成事業

大分県 宇佐市

要支援・要介護(または一定の年齢)の高齢者がいる世帯の住宅改造費を、費用上限ありで3分の2(最大40万円等)助成します。

対象者
  • 介護保険の要介護認定において要支援又は要介護と認定を受けている65歳以上の高齢者がいる世帯
  • 65歳以上の高齢者のみで構成されている世帯(単身世帯も含む)
  • 75歳以上の高齢者がいる世帯
  • 対象者の属する世帯の生計中心者の前年の所得金額が200万円未満であること
  • 世帯全員が市税・県税を完納していること
対象工事
  • 介護保険の「住宅改修」の給付対象となる工事(リフォーム工事除く)に準じる工事
  • ユニットバス(床、浴槽、手すり、扉部分のみが補助対象)の改造
補助額
一般住宅改造は最大40万円(助成対象工事費60万円上限の3分の2)、自立支援小規模改造は最大20万円(同30万円上限の3分の2)
受付期間
2026年4月13日~2025年5月15日
問い合わせ
介護保険課 高齢者支援係
情報公開日
2026年3月17日

宇佐市子育て・高齢者世帯リフォーム支援事業(子育て支援型)

大分県 宇佐市

宇佐市内の子育て世帯(所得条件あり)の住宅リフォーム等を、補助率20%・上限40万円(多子世帯加算型は上限50万円)で補助します。

対象者
子育て支援型の4つの要件
  • 子育て世帯で、かつ、世帯員全員の前年の所得総額が600万円未満の世帯
  • 多子世帯で、かつ、世帯員全員の前年の所得総額が600万円未満の世帯
  • 宇佐市内に本店を有する法人
  • 宇佐市内に住民票がある個人
三世代同居支援型の4つの要件
  • 三世代同居世帯(予定を含む)
  • 多子世帯を含む三世代同居世帯(予定を含む)
  • 宇佐市内に本店を有する法人
  • 宇佐市内に住民票がある個人
高齢者バリアフリー型の4つの要件
  • 高齢者世帯で、かつ、世帯員全員の前年の所得総額が350万円未満の世帯(高齢者と高齢者以外(18歳未満の世帯員を除く。)からなる世帯の所得においては、公的年金等を除く)
  • 宇佐市内に本店を有する法人
  • 宇佐市内に住民票がある個人
対象条件
子育て支援型の4つの要件
  • 宇佐市内にあり、子育て世帯が居住している住宅で行う工事(既存住宅を購入する場合を含む。)
  • 離れ等の付属棟のみを改修する場合を除く
  • 店舗等の用途を兼ねる場合は、その用途に供する部分の床面積が延べ床面積の1/2未満のもの
  • マンション等の共同住宅も対象とする(ただし、専有部分のみ)
  • 昭和56年5月以前に建てられた木造住宅にあっては、耐震・リフォームアドバイザー派遣制度を利用すること
三世代同居支援型の4つの要件
  • 宇佐市内にある既存住宅で行う工事(既存住宅を購入する場合も含む。)
  • 昭和56年5月以前に建てられた一戸建ての木造住宅にあっては、本事業におけるリフォーム完了後まで耐震性を有すること
  • 三世代が同居するために行う以下の要件をすべてみたす工事
  • (補足:三世代が同居するために行う工事に該当する部位の改修または増設を含む)
高齢者バリアフリー型の4つの要件
  • 市内にあり、高齢者世帯が居住している住宅で行う工事(既存住宅を購入する場合を含む。)
  • 離れ等の付属棟のみを改修する場合を除く
  • 店舗等の用途を兼ねる場合は、その用途に供する部分の床面積が延べ床面積の1/2未満のもの
  • マンション等の共同住宅も対象とする(ただし、専有部分のみ)
  • 昭和56年5月以前に建てられた木造住宅にあっては、耐震・リフォームアドバイザー派遣制度を利用すること
対象工事
子育て支援型
  • 子ども部屋等の増築工事
  • 子ども部屋等の間取り変更工事
  • 子ども部屋等の内装改修工事
  • 子どものために行う便所改修工事
  • 子どものために行う浴室、洗面所改修工事
  • ベビーカー用スロープ設置工事
  • テレワークスペース改修工事
  • キッズスペース改修工事
  • 対面キッチン改修工事
  • その他市長が認める子どものために行う改修工事
  • 別表3に掲げる工事(祖父又は祖母が近居する場合に限る。)
  • 省エネ改修工事
  • 宅内配管設備工事(合併処理浄化槽設置に伴うものに限る。)
三世代同居支援型(ページ内記載。参考として転記)
  • 三世代が同居するために行う以下の要件をすべてみたす工事(玄関、トイレ、浴室、キッチンの4つの部位のうち1部位以上を改修または増設(改修による増設及び増築による増設を含む))
  • 世帯を区切るために間仕切り壁やドアを設置(移設を含む。)する工事
  • その他市長が認める三世代同居のために行う改修工事
  • (子育て支援型に掲げる工事)(ただし、子育て世帯員全員の前年の所得総額が600万円未満の世帯が行う場合に限る)
  • (高齢者バリアフリー型に掲げる工事)(ただし、高齢者世帯で、かつ、世帯員全員の前年の所得総額が350万円未満の世帯が行う場合に限る)
  • 省エネ改修工事
  • 宅内配管設備工事((1)に伴う工事及び合併処理浄化槽設置に伴うものに限る。)
高齢者バリアフリー型(ページ内記載。参考として転記)
  • 高齢者用の寝室等の増築工事
  • 高齢者用の寝室等の間取り変更工事
  • 高齢者用の寝室等の内装改修工事
  • 床の段差解消工事
  • スロープ設置工事
  • 手すり設置工事
  • 高齢者のために行う便所改修工事
  • 高齢者のために行う浴室、洗面所改修工事
  • 車椅子対応型流し台設置工事
  • その他市長が認めるバリアフリー改修工事
  • 省エネ改修工事(ヒートショック対策工事含む。)
  • 宅内配管工事(合併処理浄化槽に伴うものに限る。)
補助額
最大850,000円(子育て支援型は上限40万円、 多子世帯加算型は上限50万円/三世代同居支援型(参考)は一般型75万円・多子世帯加算型85万円)
受付期間
2026年1月30日まで(高齢者バリアフリー型)
情報公開日
2025年5月23日

子育て・高齢者世帯リフォーム支援事業(ページ)

大分県 宇佐市

子育て・三世代同居・高齢者バリアフリーのためのリフォーム費用を補助(補助率50%、上限は一般型75万円/多子世帯加算型85万円)。

対象者
(1)一般型
  • 三世代同居世帯(予定を含む)
(2)多子世帯加算型
  • 多子世帯を含む三世代同居世帯(予定を含む)
対象条件
  • 宇佐市内にある既存住宅で行う工事(既存住宅を購入する場合も含む。)
  • 昭和56年5月以前に建てられた一戸建ての木造住宅で、本事業におけるリフォーム完了後まで耐震性を有するもの
対象工事
  • 三世代が同居するために行う以下の要件を満たす工事(玄関)
  • 三世代が同居するために行う以下の要件を満たす工事(トイレ)
  • 三世代が同居するために行う以下の要件を満たす工事(浴室(脱衣室を含む。))
  • 三世代が同居するために行う以下の要件を満たす工事(キッチン)
  • 上記4つの部位のうち1部位以上を改修または増設(改修による増設及び増築による増設)する工事
  • 世帯を区切るために間仕切り壁やドアを設置(移設を含む。)する工事
  • その他市長が認める三世代同居のために行う改修工事
  • 省エネ改修工事
  • 宅内配管設備工事((1)に伴う工事及び合併処理浄化槽設置に伴うものに限る。)
  • (1)の補助対象工事費の合計が30万円以上の工事
補助額
最大85万円(補助率50%、一般型75万円/多子世帯加算型85万円)
情報公開日
2025年5月23日

申請の流れ

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※ 実際の条件や手続きは補助金ごとに異なります。各制度の公式ページで最新の詳細をご確認ください。

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