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予定してるリフォームや工事を無料にしませんか⁉️

企業情報・自己紹介

初めまして住まい診断のツバメくん.comの 代表 長谷川 純と申します。 ご存知ですか?賃貸で借りている物件は、対象外ですが もしあなたが、戸建ての物件やアパート、マンションを お持ちなら、今あなたが予定しているリフォーム工事や 様々な住宅周りの施工など 実は、多くの方が全くご存知ないだけで 全て保険で対応し無料で出来るかもしれません❗️ リフォーム、外壁塗装、その他様々な住宅周りの 施工の前に必ず、お勧めするのが弊社の 住宅診断(インスペクションサービスになります。) 我々のサービスは、ご加入されている火災保険や地震保険 などの保険の加入者が、気がついていない受取忘れや 保険加入者には公開すらされていない損害保険協会の 独自の損害認定基準で支給されている、地震保険の 見舞金などを 元々は損害保険会社側の鑑定人を行っていた プロの視点から調査して正しく支給されるように お手伝いさせていただくサービスです。 何と、平均的な支給額も戸建てなら50万円〜大きな支給が出る方だと600万円以上という方も沢山いらっしゃいます。 弊社にご依頼いただいた、お客様の"8割"以上が 保険金がおりて、工事が大幅に安くなっただけでは無く 工事の予算が、全て無料になる方も沢山おられます。 但し、1点大切な、お伝えしたい事があります。 今、依頼しようと検討しているリフォームや工事など 施工を始めてしまったり、完了してしまうと 残念ながら多くの場合、1円も受け取れなくなります 必ず、住宅診断調査(インスペクションサービス)を してから、ご希望の施工を進めていくことを 強くお勧め致します。 『うちには何も申請できる損害はないからなぁ…』 そんな方でも大丈夫です、弊社のお客様の99%は その様な何も被害は出ていないと思われている方ばかりです。 弊社は成果報酬(35%税別)となっており 保険が何も適用されない場合は、完全に無料です。 調査費、交通費なども一切かかりません。 必ず施工前に、担当の長谷川まで、一度ご連絡ください ご連絡いただく際に、ご加入の火災保険の証券や 更新のお知らせやハガキなど、加入内容が分かる物が お手元にあると 更にスムーズに受け取れる可能性のある 保険金の種別をご説明するのに便利です。 担当 長谷川 純   08062560912

経歴・資格

私達が、保険専門の住宅診断サービス(インスペクションサービス)を 開始したのは、東日本大震災(2011年3月11日)の前年 2010年よりスタート、既に15年近くのキャリアが有ります。 この業界では、私達が1番古くからサービスをスタートさせ 保険の正しい受給の知識においては圧倒的に 日本一の知見が有ります。 お客様に、保険金獲得をお手伝いできた、サービス開始からの累計の保険給付金額も、既に100億円を超えています。 私たちは元々、損害保険会社側の立場で仕事の依頼を受けて 建物の鑑定業務に従事していたメンバーから発足した事もあり 本来ならば保険金の給付認定の基準に当てはまり 保険をお客様へ支払わなくてはならない 建物に対して、損保は過小評価したり、不払いをしている 現実を沢山見てきました。 事実上、加入者ではなく、損害保険会社側が 損害調査を行う鑑定会社や鑑定人へ調査費用を払っているので保険加入者へ、大きな支払いをする判定をすると 鑑定会社が損保から仕事がもらえなくなる為に 損保の顔色を伺って 保険加入者へ、損害を小さく報告する過小判定をしたり 無責判定(不払い)を繰り返す鑑定会社しか生き残らないのです。 しかし、本当は髪の毛1本程のヘアクラックと言われるような 小さな傷でも、保険契約上は損害として認められる契約になっているのですが、一般には鑑定の基準が公開されてもいない為に、多くの不正が有ります。更に一般には認定をする際の基準すら非公開となっていますので、なかなか損保へ 正しい主張をすること自体も難しくなっています。 そこで 私たちのように損保側ではなく、保険加入者側に立ち 鑑定業務ができる調査員が、お役に立てるわけです。 一般に非公開の基準でも、我々は基準を損保側の鑑定人よりも熟知してますから、損保も嘘をついて不払いが出来ないというわけです。

お仕事で心がけていること

私達の仕事を進めていく上で、1番好きな点は、 保険受給が確定した際の、お客さんの喜びの声を 毎回頂けることですね 最初は、保険が本当におりるの?と半信半疑だった お客さんも 『嘘でしょ?本当に出るんだ、有難うビックリしたよ』と 沢山の驚きと感謝を頂いています。 ご依頼頂いたお客様から、驚きと感謝の声を頂けるのが 私の仕事の1番好きな点です。 仕事で心掛けている事は、全ての損害を見逃さない事です お客さんの受給額に直接影響するところなので、全力で調査して結果を出す事にこだわります。 私たちのお客様との関わり方は、一般に非公開にされている、損害の認定基準を元に専門性を持ってアドバイスさせてもらっていますので、気軽に依頼できる弁護士の様な存在かと思います。 普段から、建築士や弁護士からの依頼で、損害保険会社に対して、抗弁するための調査業務を行うことも多く、私たちの 15年のキャリアで得た知見や専門性が、必ず皆さんの お役に立つと信じています。