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最新AI技術を用いて診断した調査報告書を無料提供
企業情報・自己紹介
住まいサポートPRO足立区千住店では、外壁塗装・屋根塗装のご依頼を多く頂いております。 外壁塗装工事を成功させるためにとても重要な事が「正しい方法での建物調査」です。 ・マイクロスコープによる塗装膜拡大撮影 ・サーモグラフィー撮影による漏水調査 ・水分計による外壁の水分量測定 ・高所撮影用カメラによる屋根撮影 それらの調査データを基に、最新AI技術で判定した調査報告書を無料でご提供させて頂きます。 【マイクロスコープによる塗装膜拡大撮影】 サイディングなどの外壁材を20倍に拡大すると、小さなクラックや塗装膜に発生した気泡(穴)が無数に存在することが確認できます。 見た目には劣化が分かりにくい外壁材でも、この小さなクラックから少しずつ水分が侵入し、劣化の進行や凍害、サイディングボードの反り返りの原因になってしまいます。 マイクロスコープによる拡大観察で、塗装の塗り替え時期の判断が正確にできます。 【サーモグラフィー撮影による漏水調査】 外壁の亀裂等から起きる雨漏りの原因箇所を温度差で可視化して調査する為に使用する器具が、サーモグラフィーです。 外壁材の浮きや隙間は、異常の無い外壁と違い低い温度になっていることがございます。 低い温度になっている=隙間や空洞がある、もしくは壁面内部に水分が溜まっているという症状が起きている可能性がございます。 サーモグラフィーを使用した調査を行うことにより、必要な箇所の補修を的確に行うことができます。 【水分計による外壁の水分量測定】 水分を多く含んだ外壁材は、塗膜の防水性能が失われしまい、徐々に外壁の強度を失ってしまいます。一般的にサイディングの水分量が60%以上になってしまいますと、外壁自体の張り替えが必要となってきます。 住まいサポートPRO足立区千住店では、水分量が多くなってしまった外壁には塗装ではなく、外壁の張替えを推奨しております。 張替えの場合、塗装よりも費用は高額になってしまいますが、水分を多く含んだ強度の落ちた外壁に塗装をしても、建物自体の痛みを改善できない可能性が高いので、長い目で見て、お客様の大事なご自宅を守る最善のご提案をさせていただいております。 【高所撮影用カメラによる屋根撮影】 住まいサポートPRO足立区千住店では、住宅地でのドローン使用は一切行わず、安全かつ安心な高所撮影用ポールカメラを用いて屋根や高所を点検します。 ドローンと違い風の影響が少なく、近隣へのご迷惑もおかけしません。 また、ドローンの場合、住宅密集地ではWi-Fiの電波の影響を受けて操縦不能になり、墜落事故が発生するケースもございます。 ドローンの墜落事故による屋根の損壊など、思わぬ事態が発生する可能性もございますので、住まいサポートPRO足立区千住店では、ドローンを使用した屋根の調査は一切行っておりません。 高所撮影用ポールカメラは、最大11.5mの高さまで伸ばせるので、屋根に登らずともしっかりと状態を確認できます。これが、住まいサポートPRO足立区千住店の考える安全かつ信頼性の高い、屋根の調査方法です。
経歴・資格
・宅地建物取引士 ・住まいアドバイザー
お仕事で心がけていること
私たちがお客様に提供するのは、単なる工事ではありません。お客様の住まいの未来を、何年先も快適で幸せな空間にするための生涯サポートをお約束いたします。 ご自宅の大規模リフォームから、小さな補修工事まで、あらゆるリフォーム工事に対応可能です。ニーズに対して、高品質でありながらも適正な低価格を追求した、最適な解決策を的確にご提案・アドバイス致します。
