株式会社Sunlight(サンライト)のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
私たちがこの事業を始めた理由、それは“エネルギーの不安を抱えるご家庭を一つでも減らしたい”という想いからでした。電気代は年々上昇し、災害リスクも高まる中で、「太陽光と蓄電池はただの設備ではなく、家族の未来を守る力になる」と強く確信したことが原点です。
Sunlightは、営業・施工・アフターサポートをすべて自社で行う会社です。それは、外注任せにせず、お客様の暮らしに最後まで責任を持ちたいからです。現地調査の一つ、ビス一本の締め方、アフターの一言──その全てに“会社の姿勢”が現れます。だからこそ、私たちは誠実であり続け、嘘のない提案を貫くことを何より大切にしています。
創業から今日まで、多くのお客様のご縁に支えられ、関東一円に事業を広げることができました。お選びいただいた全てのお客様に、心から「Sunlightにして良かった」と言っていただけるよう、技術力の向上、社員教育、迅速な対応を徹底し続けます。
エネルギーの未来は、必ず変わります。
そして私たちはその変化を“お客様と一緒に創っていく会社”でありたい。
これからもSunlightは、地域とお客様に寄り添い、安心と価値のあるサービスを提供し続けることをお約束いたします。
代表取締役 阿部雅彦
印西市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
千葉県 印西市
印西市内の住宅で対象の脱炭素設備(エネファーム、蓄電池、断熱窓、EV等)を導入する費用を補助します(最大100万円)。
- 対象者
- 地球温暖化の防止や家庭におけるエネルギーの安定確保、エネルギー利用の効率化及び最適化を図る住宅用設備等を導入したもの
- 対象条件
- エネファームは停電時自立運転機能ありのもの
- 定置用リチウムイオン蓄電システムは太陽光発電設備が設置されている場合
- 窓の断熱改修は既存の戸建て・集合住宅において、一室単位で外気に接する窓を全て改修する場合
- EV/PHV・PHEVは太陽光発電設備及び充電設備が設置されている場合
- V2H充放電設備は太陽光発電設備が設置され、電気自動車等(EV・PHV)が導入されている場合
- 対象工事
- 家庭用燃料電池システム(エネファーム)
- 定置用リチウムイオン蓄電システム
- 窓の断熱改修
- 電気自動車(EV)/プラグインハイブリッド自動車(PHV・PHEV)
- V2H充放電設備
- 集合住宅用充電設備
- 集合住宅用充電設備の導入に係る住民の合意形成のための資料作成
- 補助額
- 最大100万円(集合住宅用充電設備:国の補助金額に対し2/3・上限1,000,000円×基数)
- 受付期間
- 令和8年5月11日(月曜日)~令和9年2月26日(金曜日)の昼12時まで
- 問い合わせ
- 印西市役所環境経済部環境保全課政策推進係

