私たちさくらホームでは、これから住まわれるご家族の皆様の
「健康と快適性と安心」を追及し、
お客様の求めているものを深く理解した上で、最高のご提案をさせて頂き、お客様と共に
最高のマイホームを造り上げていくことをモットーにしています。
なぜさくらホームでは、「健康・快適性・安心」の三つを追及しているのか?
まず、「健康」についてお話させて頂きます。
お家の中では一見安全そうに思われますが、実は危険なことがたくさんあります。
例えば、熱中症、シックハウス症候群、ヒートショックなど、どれもお家の中で起きる重大な危険です。
これら症状の中には、命に関わるようなものもあります。
ですが、ご安心下さい。こういった危険は家の施工方法一つで改善できるのです。
これから先の将来を考えていく中で、せっかく建てたマイホームでご家族の皆様が
ずっと健康に過ごしていく為にも、これらのことに気をつかったお家を建てることが大切です。
次に「快適性」についてお話させて頂きます。
新築ならば快適なのは当たり前じゃないのか?と思われる方が多いと思いますが、
実は家を建てた後に後悔される方は少なくありません。
何に後悔されるのかと申しますと、主に間取り・予算関係です。
新築を建てるにあたって、予算を考えながらプランを作成していくのですが、ついつい予算オーバーになって
どこかを妥協したり、はじめの予算以上の買い物になってしまうなど、たくさんの問題が出てくることがあります。
ですがご安心下さい。当社では、年間約100棟の設計、監修を手掛けている専属の設計士と共に
手を取り合って、お客様との十分な打合せや、ご提案をさせていただき、予算に合わせた満足のできる
お家づくりを心がけております。
そして、当社の設計士は、住宅の間違った常識でもある「無駄」を省くことによって、
快適かつ贅沢な住み心地と、予算に合う満足価格を両立させた最高のマイホームを実現させます。
そして最後の「安心」についてお話させて頂きます。
「安心」とはどのようなものか?
お家と言うのは建てることだけがお仕事ではございません。建てるまでも大切なお仕事ですが、
建てた後こそが本当のお仕事です。
お客様と共に造り上げた最高のマイホームの主治医として、何かあった時は迅速に対応し、
建てた後もお客様と繋がり続けることによって、安心して最高のマイホームライフを
過ごしていただけるよう全力を尽くしてまいります。
私たちさくらホームの持つ“家づくりへの熱い思い”を、ぜひご自身で感じてみてください。
いつでもお待ちしております。
詳しくはこちらhttp://www.sakurahome-wakayama.jp/
新宮市高齢者居宅改修補助事業
和歌山県 新宮市
高齢者の住宅改修(手すり・段差解消・扉・便器等)に必要な経費を、介護保険の支給額を控除したうえで補助します。
- 対象者
- ①市内に住居を有する65歳以上の人
- ②身体の障害などにより日常生活を営むのに支障があり、住宅改修が必要な人
- ③要支援または要介護認定者であること
- ④新宮市障害者等日常生活用具給付等事業の助成を受けていないこと
- ⑤市民税非課税世帯の人
- ⑥前年の世帯収入合計が100万円以下であること
- ⑦対象者の金融資産が350万円以下であること
- ⑧世帯員で活用できる資産を有する人がいないこと
- ⑨対象高齢者が⑦や⑧の要件を満たす人から扶養されていないこと
- 対象工事
- ①手すりの取付け
- ②段差の解消
- ③滑りの防止・移動の円滑化などのための床または通路の材料の変更
- ④引き戸などへの扉の取替え
- ⑤洋式便器などへの便器の取替え
- ⑥その他①~⑤に伴い必要な住宅改修
- 補助額
- 一世帯当たり60万円までの対象経費支出額から、介護保険制度における住宅改修費(上限20万円)を控除した額
- 問い合わせ
- 〒647-8555 和歌山県新宮市春日1番1号健康長寿課
- 電話番号
- 0735-23-3346


