北海道中川郡 本別町のリフォーム補助金情報

北海道中川郡 本別町で利用できるリフォーム・住宅改修の補助金制度をまとめました。

※最新情報は各自治体の公式サイトでご確認ください

北海道中川郡 本別町で利用できるリフォーム補助金

本別町木造住宅耐震改修等助成交付事業

実施中
北海道 本別町

本別町内の木造住宅の耐震診断・耐震改修工事費の一部を助成します(最大33万円)。

対象者
(1)耐震診断の場合
  • 所有者自らが居住しているまたは空家バンクに登録されている住宅の個人所有者であること
  • 建築基準法(昭和25年法律第201号)その他関係法令に違反していないこと
  • 所有者が町税や町に納付すべき公共料金等の滞納をしていないこと
  • 申請者が暴力団員でないこと
(2)耐震改修の場合
  • 耐震改修工事施工者は、建設業法に基づく国土交通大臣又は北海道知事の許可を受けている町内に事業所、営業所等を有する法人又は町内で営業をする個人であること
対象条件
(1)耐震診断の場合
  • 木造住宅であること
  • 戸建て住宅または併用住宅(延べ面積の2分の1以上が居住用のものに限る)であること
  • 昭和56年5月31日以前に着工した2階建てまでのものであること
(2)耐震改修の場合
  • 耐震診断の結果、上部構造評点が1.0未満と診断されたものであること
対象工事
  • 耐震診断
  • 耐震改修工事
補助額
最大33万円(耐震診断は上限3万円、耐震改修工事は上限30万円)
受付期間
2026年4月1日~2026年12月28日
問い合わせ
本別町役場建設水道課

本別町住宅改修等助成交付事業

実施中
北海道 本別町

本別町内の住宅リフォームにかかる費用の一部を助成し、一般住宅は最大30万円、空き家住宅は工事費の30%(上限100万円)まで補助します。

対象者
  • 町内に住所を有し、リフォームを行う住宅の個人所有者で、かつ、その住宅に居住している人
  • 個人所有の一戸建て賃貸住宅に居住している町内に住所を有する個人借主の人
  • 個人所有の一戸建て空き家住宅の所有者と令和6年4月1日以降に売買又は賃貸借契約をしてから1年以内に改修工事等を行う人で、かつ入居時に本町に住民登録を行っている個人の人
  • 賃貸住宅および空き家住宅の所有者が、法人、不動産業、給与住宅の所有者でなく、申請者の3親等以内の親族でないこと
  • 申請者本人が、町税や町に納付すべき公共料金を滞納していないこと
  • 申請者本人が暴力団員でないこと
  • 過去にこの事業および新築住宅取得助成事業による助成を受けていないこと
対象工事
  • 増改築工事
  • 基礎・土台・柱の改修
  • 外壁・屋根の改修
  • 風除室・サンルーム・バルコニーの改修
  • 断熱の改修
  • 建具の改修、取り換え(窓ガラス、サッシ、扉、ドア、ふすま、障子、造り付け収納)
  • 床・内壁・天井の内装材張り替え
  • 畳の表替、交換
  • ユニットバス・便器・洗面化粧台・ボイラーの交換、設置
  • 屋内給排水・ガス・給湯配管の交換、設置
  • 省エネ設備(エコキュート・エコジョーズ)機器の購入・設置
  • システムキッチン等の交換、設置
  • 間取り変更に伴う壁等の改修、設置
  • 防犯システム・火災報知器・インターホンの交換設置
  • スイッチ・コンセントの交換
  • 換気扇の改修、設置
  • 家財道具等処分費(空き家に限る)
  • その他改修等に伴う付帯工事
  • 町内に事業所、営業所等を有する法人又は町内で営業している個人事業者が施工すること
補助額
最大100万円(空き家住宅は工事費の30%・上限100万円)。
受付期間
2026年4月1日~2027年1月29日
問い合わせ
建設水道課 〒(不明) 本別町役場建設水道課(北海道)
建設水道課
電話番号
0156-22-8122

本別町住宅取得助成交付事業

実施中
北海道 本別町

本別町内の住宅を新築または購入した費用の一部を、最大150万円まで助成します。

対象者
  • 町内に住宅を新築又は建売住宅、中古住宅を購入し、その住宅に住所を有することとなる人
  • 世帯全員が、町税や町に納付すべき公共料金等を滞納していない人
  • 新築又は建売住宅、中古住宅を購入した住宅の登記事項証明書に記載された所有者である人
  • 住宅の建設等に関し、公共事業に伴う物件移転補償を受けていない人
  • 10年を超えて引き続き居住する人
  • 暴力団員でない人
対象条件
  • 事業期間中に、新築により住宅の工事に着手した住宅
  • 建売住宅は、事業期間中に工事に着手及び売買契約し、自らが所有者として不動産登記法に基づく所有権の登記をした住宅
  • 中古住宅は、事業期間中に売買契約し、自らが所有者として不動産登記法に基づく所有権の登記をした住宅
  • 建売住宅は、宅地建物取引免許業者が販売する住宅で、一度も居住の用に供していないもの
  • 居住の用に供するための建築に係る延床面積が50平方メートル以上であること
  • 併用住宅の場合は、居住に要する部分の床面積が2分の1以上であること
  • 建築に係る費用(用地取得費等を除く)が500万円(税抜)以上であること
  • 中古住宅の場合は、用地取得費を除く購入価格が250万円(税抜)以上であること
対象工事
  • 住宅の新築(工事に着手)
  • 建売住宅の購入(売買契約)
  • 中古住宅の購入(売買契約)
補助額
最大150万円(新築住宅:基本20万円+加算あり)
受付期間
2024年4月1日~2027年3月31日

本別町高齢者等住宅改修費助成金交付事業

北海道 本別町

本別町の町民税非課税世帯の高齢者等が行う住宅改修(手すり・段差解消等)費用を、最大27万円まで助成します。

対象者
  • 町民税非課税世帯の方
  • 介護保険の要支援以上の認定を受けている方または重度身体障がい者・児(条件あり)
  • ①以外の65歳以上の高齢者の方
対象条件
  • 自らが住む町内にある住宅(借家を含み、公営住宅を除く)
対象工事
  • 廊下や階段、浴室やトイレなどへの手すり設置
  • 段差解消のためのスロープ設置
  • 滑り防止などのための床または通路面の材料の変更
  • 引き戸などの扉の取り替え
  • 洋式便器などへの便器の取り替え
  • 上記の改修にともなって必要となる工事
補助額
最大27万円まで(対象1:30万円までのうち9割、対象2:30万円までのうち2/3)
問い合わせ
本別町西美里別6番地15
総合ケアセンター 高齢者福祉担当
電話番号
0156-22-8520

本別町高齢者等住宅改修支援事業

北海道 本別町

本別町の高齢者等(町民税非課税世帯など)が行う住宅改修費の一部を、最大30万円まで助成します。

対象者
助成金額対象1の人
  • 介護保険の要支援以上の認定を受けている方
  • 重度身体障がい者・児(条件あり)
  • 介護保険の改修と同時に施工する方
助成対象2の人
  • 1以外の65歳以上の高齢者
  • 3万円以上の改修を行う方
対象
  • 障がいの程度が1級~3級の方で、下肢、体幹または乳幼児期以前の非進行性の脳病変による運動機能障がい(移動機能障がいに限る)を有する人
対象条件
  • 自らが住む町内にある住宅(借家を含み、公営住宅を除く)
対象工事
高齢者などの住宅改修費用の助成(本別町独自)
  • 手すり設置
  • スロープ設置
  • 床または通路面の材料の変更
  • 引き戸などの扉の取り替え
  • 洋式便器などへの便器の取り替え
  • 上記の改修にともなって必要となる工事
障害者サービスによる改修の助成
  • 手すり取り付け
  • 段差解消等に係る用具購入費および改修工事
補助額
最大30万円(対象1は20万円超の分のうち9割、対象2は30万円までの2/3助成)※障害者サービスは20万円限度
問い合わせ
本別町西美里別6番地15
総合ケアセンター 高齢者福祉担当/障がい者福祉担当
電話番号
0156-22-8520

申請の流れ

  1. 1
    補助金を確認
  2. 2
    業者を探す
  3. 3
    見積もり取得
  4. 4
    申請書提出
  5. 5
    工事実施
  6. 6
    補助金受給

※ 実際の条件や手続きは補助金ごとに異なります。各制度の公式ページで最新の詳細をご確認ください。

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