木村 琢磨

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ドラムを楽しく自由に演奏できるノウハウを教えます!

企業情報・自己紹介

こんにちは、木村琢磨です! 北海道教育大学卒業、甲陽音楽学院卒業 教育大学で学んだ教育論と 専門学校で学んだ専門性をミックスし 「正しい本質を押さえ、学びやすく楽しみながら上達」をモットーに指導。 ミュージシャンとしても研鑽も積み、国内外合わせ多くのステージを経験しています。 確かな指導力、演奏力、経験値、専門知識を軸に実践力を高めるレッスンを作り上げています。 北海道大学在学中より現在 小中高の吹奏楽部、軽音楽部への音楽指導 スタジオや音楽教室でのプライベートレッスンを行なっています。 専門学校である甲陽音楽学院の講師でもあり ドラムプライベートレッスン、ドラム科全体のグループレッスン アンサンブル授業、他パートへのリズムトレーニング、など様々な授業を担当。 音楽の指導を通して「音楽の楽しさ・喜び・価値」を伝え、レッスンしています。 小学生に入る前のお子さまから、趣味で楽しむ大人の皆さま、プロを目指す若者、多くのシチュエーションの方が楽しく継続して音楽に取り組んでいます! 【SNS】 instagram 【https://www.instagram.com/takuma_happytime】 X【https://x.com/TakumaHappyTime】 facebook 【https://www.facebook.com/takuma.kimura】 【YouTube 参加コンサート】「VIVA FEST」 https://youtu.be/sbNcHPXQ7ZY

経歴・資格

2013年ラスベガスで日本人として単独公演を行う。 2018年ブルガリア国立ソフィアフィルハーモニーと現地で単独共演。 2019年日本開催ラグビーW杯決勝でのライブパフォーマンスなど国際的に活躍。 2019年ナタリーエモンズ(ex.トリバゴ)日本初コンサートではバンマス,ドラムを担当。 2023年,2025年ガクMC氏のライブサポートを務める。 2026年よりドラムメーカー「Pearl」公式アーティストとしてさらに活動の幅を広げている。 北海道出身。2008年甲陽音楽院卒業。卒業後ポニーキャニオン系レーベルからデビュー。 2010年~2026年テーマパークのドラマー、打楽器奏者として多くのショーやパレードに出演。 2010年、自身がリーダーとなりインストバンド『VINO』結成。 2013年VINOでBattle de Egg優勝。 同年アメリカ、ラスベガスでの単独公演を成功させる。 翌年2014年ラスベガスから出演オファーを受け渡米。 2015年ドラムのソロパフォーマーとして著名人が多く出演するラスベガス、フリーモントメインステージに 出演。 2016年 IAAPA Brass Ring Awards 2016.Best Atmosphere受賞。 2017年~現在アメリカのバークリー音楽大学提携校、甲陽音楽&ダンス専門学校、講師を務める。 2008年専門学校卒業後~現在まで演奏とレッスンを通じ後世の指導、音楽の普及にも尽力している。 2025年ハウステンボス「Fairies Christmas Wish」ドラム担当(音源録音) 2026年ユニバーサルスタジオジャパン「名探偵コナン ミステリーレストラン」ショー内、音楽トラックアレ ンジ、制作、ドラム担当。 2026年ハウステンボス「The Book of Flower Adventure」打楽器アレンジ、制作担当 2021年Bリーグ西宮ストークス(現神戸ストークス)のホーム初戦オープニングセレモニーVINOで担当 2020年リリース,VINO「10+」iTunesインスト部門5位を獲得 2021年リリース,VINO「FIVE RINGS」iTunesインスト部門1位を獲得 2022年リリース,VINO「Tigre」iTunesインスト部門1位を獲得 2023年リリース,VINO「 KING」iTunes インスト部門1位を獲得 2024年リリース,VINO「14」iTunes インスト部門1位を獲得 2025年リリース,VINO「15」iTunes インスト部門1位を獲得 【TV出演】 2015年1月MBS片岡愛之助「夜の愛之助」 2016年12月NHK「ゆく年、くる年」 2018年9月フジテレビ「ワケあり旅人に便乗してみました」自身ドキュメンタリーの放送。 2019年7月~2024年10月サンテレビ「Vintageクラブ」レギュラー出演。

お仕事で心がけていること

ドラムを演奏することは音楽のリズムに乗ることなので 同じ空間で一緒にリズムを共有するだけで とても楽しく、あっという間に時間が過ぎていきます。 ドラムの仕事を好きな理由はそこにあると考えています。 音楽の演奏には専門的な知識や技術が必要になる場面はありますが 音楽本来の目的である「楽しむこと」にフォーカスしています。 色々な曲を演奏して、実践の中で経験を積んで 色々な技術や知識を習得していただくように心がけています。 緊張で硬くなってしまうと、良いリズムが出せないので フレンドリーな空間を共有してレッスンを進行します!