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目標は、ステージで感動と喜びを味わえる音楽を!

企業情報・自己紹介

Guten Tag! Wie geht’s dir? Alice LALAミュージックオフィス代表の小澤正典と申します。 音楽大学卒業後、公立学校の音楽科教員を勤め、その後渡欧、指揮者としてドイツで10年以上の音楽活動。 (プロフィールを参照、リンクを下記に貼り付けています) 現在は日本を中心に、クオリティを高く、楽しい音楽を広めるためにAlice LALAミュージックオフィスを設立し活動しています。 ピアノ音楽のみならず、管弦楽、オペラなどヨーロッパの様々な音楽の知識をレッスンを通して、音楽の楽しさ、素晴らしさを実感していただけるようなレッスンを考えています。 幼少期から始める音楽活動は、音楽を楽しく学ぶ体験により感情豊かな成長が期待でき、集中力、表現力等が高い学習効果が期待できます。 大人の方には趣味として音楽を楽しみながらヨーロッパの文化や歴史などにも触れ、ステージで演奏することを目標にして音楽を生涯楽しんでもらえるような音楽体験を考えています。 時には本場ヨーロッパでの演奏会も企画していこうと考えています。音楽祭の鑑賞や美術館巡り、中世の文化遺産巡りなど観光も含めた演奏旅行の企画も考えていきたいと思います。 お子様から楽譜を読むのが苦手な大人の方まで、音楽の基礎をピアノを通して学んでいけること考えています。 自分が学習したい楽曲をどのようなスッテップを踏んでいくとよいか、生徒さんの立場に立ってレッスン計画を立て、音楽が楽しく心豊かになれるようなレッスンを行います。 初めてピアノレッスンを考えられている方、余暇を利用してこれからピアノを始めてみたい大人の方、本格的に音楽の知識・技術を身に付けたい方など幅広く音楽を深めたい方などを対象にレッスンをしていきます。 楽譜の読み方や指の基本的な動作などレッスンを受けられる方に応じて進めていきます。 曲種もクラッシックからポピュラーまで学習者の能力や希望に応じて選曲をしていきます。 半年に1〜2回ほどホールを利用してコンサートの開催を予定しています また、芸術系の進路を考えられておられる方には、技術的なことよりも理論、楽曲分析を通してよりレベルの高い音楽性を身につけていけるようなレッスンを考えています。 中・高校生から音大受験向けのソルフェージュも個人レッスンとして可能です。 保育系の進路希望の方にも対応できます。 基本は月3〜4回(1回30分〜45分)のレッスンでレベル、グレードに応じて6000(初心者)〜15000(上級・受験生)円からです。 技能レベルに応じてご相談させていただきます。 レッスン場所は名古屋市内、近郊の提携楽器店。出張レッスン可、生徒さんの年代に対応した講師がレッスンをします。 レベルに内容に応じてレッスン費を考えておりますのでお気軽にメール等で相談してください。 指揮法レッスンもご希望の方にも技能に応じてレッスンいたします。斎藤メソードから管弦楽曲を指揮できるように技術の習得を学ぶことができます。 オーケストラ、合唱、吹奏楽指導等でお困りの方には指揮法、アンサブル指導法、音作り、編成づくり声づくり等ののアドバイスも行っています。 指導者自身のクセ等、気づかないことが多いものです。レッスンを通して指導者自身のステップアップし、アンサブル団体の向上に役立つよう支援しています。 プロフィールはこちらで見られます。 https://www.linkedin.com/mwlite/in/masanori-kozawa-44692255 こちらのHPの連絡先のメール等でお問い合わせください。 Viele spaß Musik! Liebe Grüße Mit freundlichen

経歴・資格

指揮を故小松一彦氏 マリス・ヤンソンス氏(バイエルン放送交響楽団音楽監督)、小林研一郎氏、三河正典氏、小谷誠一氏、飯森泰次郎氏、外山雄三氏、各氏、 ピアノを 堀美和子氏、作曲・和声学を眼龍義治氏、加藤豊氏、武野晴久氏、音楽学を笠原潔氏 各氏に師事。 愛知県公立学校教職員として勤めた経験を生かして、親しみやすく、クオリティの高い演奏会を心がけている。 モットーは”入魂の精神““熱いハート、クールな頭脳” 卒業後渡欧し、ドイツ・シュトゥットガルトバッハ国際アカデミーでおいて指揮をヘルムート・リリング氏に師事、シュトットガルトで行われたヨーロッパ音楽祭をはじめウィーン音楽大学アカデミー、バイロイト青年音楽祭など各地のアカデミーに参加しオーケストラアンサンブルの研鑽を積む。 ロリン・マゼール氏、ニコラス・アーノンクール氏、ズービン・メータ氏、ペーター・ギュルケ氏、サイモン・ラトル氏、ベルナルド・ハイティンク氏、ヘルベルト・ブロムシュッテット氏、ハンス・グラーフ氏、ラファエル・インバル氏など多くの著名指揮者との指導を受け師事し、ヨーロッパの著名なオーケストラにおいて経験を積む。 ヤンソンス氏の元でミュンヘンを中心に様々なオーケストラとの演奏活動を行い、また音楽大学での指揮法指導など,活動の幅を広めている。 ミュンヘン・ウルズラ教会にて教会音楽にも関わりキリスト教音楽の探求や、オペラの分野でも元バイエルン国立歌劇場音楽監督であったケント・ナガノ氏のもとで多くのオペラについて見聞を広めた。 吹奏楽の分野においても、その才能・指導ぶりが発揮され、吹奏楽コンクールでは全国大会に導き、数多くの団体が好成績の成果をあげている。 “バンド指導21の会”のメンバーとして、スクールバンドや一般団体等の指導にも多数携わっている。特に中・高校生の吹奏楽指導に熱心に取り組み、団体に応じた楽曲・編曲の提供、経験の浅い指導者には、効果的なバンド指導法や運営・活動方法等アドバイスをし、指導者の育成にも努めている。

お仕事で心がけていること

音楽! よい顔、よい声、よい表情! 音楽をするとワクワク、ドキドキ、キレイ、かっこいい、って言われて嬉しくなろう! そして、 クールな頭脳、熱いハート このようなモットーで音楽をこよなく愛し聞いていただいております。 一緒にいろいろな音楽に触れ、こころを豊かにしていきましょう。ー