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子供から大人まで enjoy drums!

企業情報・自己紹介

モットーは「ドラムを楽しもう!」。 大手音楽教室で13年間ドラム講師をしています。 多くの生徒さんが何年もレッスンを続けており、3歳でレッスンを始めた生徒さんは現在15歳。下は3歳から上は80歳を超えた生徒さんまで、幅広い年代の方を指導してきました。 今まで教えた生徒さんの数は200人以上。初めてスティックを持つ方、吹奏楽部の学生、音大生、メジャーデビューしたドラマーなど、さまざまな方を教えてきました。豊富な指導経験があり、レッスンプロとして自信があります。

経歴・資格

【略歴】 1978年横浜市生まれ。ドラマー、パーカッショニスト。3歳からクラシックピアノを始める。18歳の時にビッグバンドジャズのドラムに出会い、ジャズを中心に演奏活動を展開。2008年よりヤマハのドラム講師として活動。2016年よりサイレント映画伴奏楽団「カラード・モノトーン」のメンバーとしても活動。2019年には日本テレビドラマ「俺の話は長い」に出演するなど、多方面で活躍している。2023年アメリカ「California Jazz Conservatory」に留学。 後進の指導に力を入れるため「Kimura Music Studio」を2022年に開業する。  「ヤマハ音楽振興会YML」ドラム講師 「開成ジュニアアンサンブル」技術委員 「Kimura Music Studio」代表 【レッスンの特徴】 ドラムの経験がある方でも、ドラム譜が読めないという方は意外に多いものです。ドラム譜が読めるとレッスンをスムーズに行えますし、譜面を理解した上で練習する事で上達も早くなります。私のレッスンでは、レッスンを通して自然と譜読みができるように指導していきます。 基本的には曲の練習よりも、スティックコントロールなど、基礎的な練習をメインにしています。「なぜこの練習が必要なのか」を明確に説明しながらレッスンする事で、着実な技術の向上を目指します。 (1)初めてドラムをやる方(初心者) スティックの持ち方、振り方 スティックの選び方 自宅で出来る基本的な練習方法 譜面の読み方 (2)中級者から上級者 スティックコントロールの基礎=ルーディメンツ(シングルストローク、ダブルストローク、フラム、ラフ) 譜読み能力の向上 ジャズ的なアプローチ スピードアップに効果的な練習 (3)その他 ドラム譜の書き方 フィナーレでのドラム譜の書き方