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【運動苦手でも大丈夫】看護師が寄り添うピラティス
企業情報・自己紹介
はじめまして。Ray Personal Pilates & Yoga 代表のReikoです。 数ある中から当スタジオをご覧いただき、ありがとうございます。 「Ray」という名前には、お客様の毎日を明るく照らす光(光線)のような存在でありたい、という願いを込めています。 運動が苦手な方も、お体に不安がある方も、どうぞリラックスしてお越しください。あなたの心と体がふんわりと軽くなる時間を、心を込めてサポートいたします。 他のプロと違う3つのアピールポイント 1. 「看護師×ピラティス」の安心感 看護師として10年以上の臨床経験があり、解剖生理学に基づいた「体に負担のない正しい動き」をお伝えします。怪我のリハビリ後の方や、産前産後のデリケートなお体の方も安心してお任せください。 2. お子様同伴OK!ママに優しいプライベート空間 小児科勤務の経験を活かし、お子様と一緒に通える環境を整えています。専用の託児スタッフはおりませんが、目の届く同じスペースでお子様を遊ばせながら、安心してご自身のケアに集中していただけます。 3. マシン2台完備。ご友人やパートナーとの「ペアレッスン」が可能 パーソナルスタジオとしては珍しくマシンを2台設置しています。マンツーマンはもちろん、ご夫婦やご友人と一緒に楽しく汗を流すことも可能です。 こんな方を対象としています • 運動不足を感じているが、大人数のジムは苦手な方 • 産後の体型崩れや腰痛・肩こりに悩んでいるママ • 姿勢を改善して、疲れにくい体を手に入れたい方 • 看護師視点のアドバイスで、安全に体を動かしたい方 サービスメニュー・料金体系 • 初回体験レッスン: 5000円 ※詳細は公式LINEまたはHPをご確認ください。
経歴・資格
キャリア概要 医療現場での経験を経て、運動療法としてのピラティスの可能性に惹かれ、インストラクターへ転身いたしました。 看護師として延べ数千人の患者様と向き合ってきた経験から、解剖生理学に基づいた「怪我をさせない」「個々の体の特性に合わせた」指導を最も得意としています。小児科病棟での勤務経験もあり、お子様の成長発達や、お母様の産前産後のケアについても深い理解を持ってサポートいたします。 専門性 • メディカル・コンディショニング: 疾患や怪我の既往歴がある方、運動に不安がある方への解剖学的アプローチ。 • キッズ&産後ケア: 乳幼児の特性を理解した上での、お子様連れでも安心な環境作りとトレーニング。 • 姿勢分析: 看護師視点でのアセスメント(評価)を行い、根本的な痛みの原因や姿勢の崩れを特定します。 保有資格 • 国家資格: 看護師免許 • ヨガ: 全米ヨガアライアンス RYT200 修了 • キッズヨガ: 全米ヨガアライアンス RCYT(95時間・75時間)修了 • ピラティス: マットピラティス・マシンピラティス 指導者養成コース修了 職歴・所属 • 看護師職歴: 総合病院(小児科病棟含む)にて10年以上の臨床経験 • 指導実績: * パーソナル・マシンピラティス指導 • 未就学児〜小学生を対象としたキッズヨガ教室の開催 • 医療知識を活かしたシニア向け椅子ヨガ・ストレッチ講座
お仕事で心がけていること
仕事の好きな点 私がこの仕事をしていて最も幸せを感じるのは、お客様の表情がレッスン前後でパッと明るく変わる瞬間です。 看護師として病気と向き合っていた頃、心と体は密接につながっていることを痛感しました。ピラティスやヨガを通じて、お客様が「自分の体ってこんなに動くんだ!」「今日は体が軽い!」と前向きな変化を実感される姿を見ることが、私にとって何よりの原動力です。 仕事をする上で心がけていること • 「否定しない」指導 「体が硬いから」「運動が苦手だから」と、ご自身に制限をかけている方が多くいらっしゃいます。私はお客様の今の状態をそのまま受け入れ、小さな「できた!」を一緒に積み重ねていくことを大切にしています。 • 安全を最優先に 医療現場で培った視点を活かし、無理な負荷をかけることは一切いたしません。その日の血圧や体調、気分の変化にも敏感に寄り添い、100人いれば100通りの、その日に最適なプランをご提案します。 • 五感で癒される空間づくり スタジオに一歩足を踏み入れた瞬間からリフレッシュが始まるよう、植物や清潔感のあるインテリア、落ち着く香りにこだわり、日常を忘れて自分を労われる環境を整えています。 お客様との関わり方 お客様とは「インストラクターと生徒」という関係以上に、お体や心の悩み、時には育児の相談なども気軽に話せるパートナーでありたいと考えています。 特にお子様連れのお母様には、周囲に気兼ねすることなく「一人の女性」としての時間を取り戻していただけるよう、親戚の家に遊びに来たような、温かく安心できる距離感でのコミュニケーションを心がけています。
