
ベルアムール
神奈川県横浜市 保土ケ谷区
対応可能エリア:
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有資格者★建物のことなら何でもご相談ください!
はじめまして♪ ベルアムールの青山と申します! この度はプロフィールを見ていただき誠にありがとうございます♬ 私は、横浜市を拠点に神奈川県・東京都を中心に住宅・マンション・店舗などの建築リフォーム一式を行っております。 内装・外装・外構・電気・トイレやキッチンなどの住宅リフォーム・水漏れ対応・大規模修繕工事など、幅広く対応が可能です😊 『初めてのリフォームで何をしていいかわからない』 『素材などの提案も積極的にしてほしい』 『SNSで見た物件を参考にリフォームしたい!』 ◎以上のようなご相談にも柔軟に対応させていただきます◎ 【ポイント】 ◇打ち合わせ~施工まで自社で一貫して責任を持って対応いたします。 些細なことでも構いませんので、まずはお気軽にご相談くださいませ✨ ◇営業マンではございませんので、無理な営業はいたしません。 適正価格でご案内させていただきます! ーーーーーー お見積もりを無料で行います! まずはご気軽にご相談下さい♪ ーーーーーー 【主な事業内容】 ●一般住宅リフォーム・設計・施工 ●店舗・テナント改修 ●内装・外装工事 ●屋根・外壁塗装 ●給排水・給湯器交換・設置 ●水道工事・水漏れ、蛇口交換・修理 ●電気工事、エアコン新設工事、取り外し、交換 ●洗面化粧台・トイレ・キッチンリフォーム ●お風呂・浴室リフォーム ●フローリング・タイル・クロス等の張り替え ●リビング・居間リフォーム ●外構工事・エクステリア、ウッドデッキ、路盤工事 ●ガレージ・カーポート ●照明器具取替え及び交換
現場経験 11年 1級建築施工管理技士
お客様との対話を日々大切にしております(^^)/ 建築業・リフォーム業者など、皆様にとって普段馴染みのない業界だと心得、 些細なことでもご相談いただけるよう、しっかりとお話を伺うことを重要視しております。

実家が築15年のユニットバスです。機能に問題はありませんが、壁の色褪せや傷が気になり、費用を抑えた風呂リフォームを検討しています。
浴室塗装と、壁パネル・フィルムシートなどのパネル・シート施工のどちらかが良さそうで、迷っています。それぞれの費用、見た目の仕上がり、耐久性(剥がれにくさ)などの特徴を比較し、どちらが満足度が高いか、専門家のアドバイスをお願いします。

我が家はキッチンと洗面所が隣接している間取りです。
リフォームを機に、もっと家事がしやすくなる動線にしたいです。
料理と洗濯などをスムーズに行うため、2つの空間のつながりを活かしたリフォームのアイデアはありますか?プロならではの課題解決策を教えてください。

コメリの「商品代+標準工事費」がセットになった価格表示に魅力を感じています。
この「標準工事費」に含まれず、追加料金が発生する可能性があるのはどのようなケースでしょうか?
既存の設備の状況や建物形態など、見積もり時に確認すべき点を具体的に教えてください。
どこのリフォームかによりますので明言できませんが、標準工事費に含まれない、というのは予期せぬ工事が発生するということです。
例えば、洗面台などの設備を更新する際に、配管が古く劣化が酷い場合は配管の更新も必要になる、等。
基本的に外したり壊したりしなければ見えない部分でイレギュラーが起こった場合は追加となります。

築35年の団地に住んでおり、入居以来一度も洗面台を交換していません。
見た目もあまり綺麗でないのと、一番は水漏れや配管の劣化が心配です。 一般的に、洗面台リフォームの目安は何年くらいでしょうか?
特に団地なので、階下への水漏れも不安です。大きなトラブルになる前に「交換すべき」と判断するべき劣化のサインを教えてください。
10年を目安に更新をお勧めします。
また、細かいひび割れなどが見られる場合は10年を待たずに交換してください。
水漏れの原因はどちらかというと洗面台自体ではなく、それに接続する配管です。
洗面台の更新に伴い、給水、給湯の配管更新をおすすめします。

雑貨店(約10坪)の床材を、「Pタイル」にするか「長尺シート」にするかで迷っています。デザインの自由度、工事費、土足での耐久性、メンテナンス性の観点から、それぞれの長所・短所を教えてください。
デザインの自由度→Pタイル優位。
工事費→ものによるが、大差はない。
土足での耐久性→長尺シート優位。
メンテナンス性→長尺シート優位。
Pタイルはデザイン性に自由度がありますが、傷や汚れが着きやすく、ワックスなどの定期メンテナンスが必要です。
長尺シートはバリエーションは少ないですが、耐久性、メンテナンス性に優れています。

築15年の戸建に住んでいます。ユニットバスも同期間使用し、故障はありませんが汚れが落ちにくく、給湯器も同じ年数です。
風呂リフォームを検討する際、何年目で決断すべきか悩んでいます。
専門家の視点から、故障前に行う場合のメリット・デメリット、そして計画的な工期設定などはありますでしょうか。
また、業者選定のポイントも教えてください。
ユニットバスは、パネルの傷などから進行した腐食・鯖が一部でも出ているのであれば更新をお勧めします。
腐食したユニットバスを継続使用することで漏水の原因となります。
給湯器は10年を超えたら故障していなくても交換をお勧めします。
降雪時や急な寒暖差があると給湯器は故障するリスクが高まります。

自宅の勝手口ポーチに手すりを取り付けたいのですが、外壁がALCパネルです。
サイディングなどと比べ、ALCは脆いイメージがあり、荷重のかかる手すりを設置して、強度は大丈夫でしょうか。
ALC壁に安全に固定するための専用アンカーや、特別な工法について専門的なアドバイスをお願いします。
サイディングでもALCでも、体重がかかる手すりを壁に単純に固定するのはNGです。
裏板を設けてボルトで挟み込むか、裏側に下地を入れ、そこに狙って打ち込んで固定する必要があります。

6畳和室を洋室にしたいのですが、初めてのリフォームで予算感が掴めません。
「とにかく安く済ませる最低限プラン」「一般的なフローリング+クローゼット化の標準プラン」「無垢材や珪藻土など自然素材を使ったこだわりプラン」の3段階で、それぞれどのくらいの費用(値段)がかかるか、概算と主な内訳を教えていただけますでしょうか。
1)とにかく安く済ませる 最低限プラン
合計目安:¥150,000 〜 ¥350,000
主な内訳(目安)
• 畳撤去・処分・下地調整:¥30,000〜¥60,000
• 床材(クッションフロアorフロアタイル)+下地合板+施工:¥50,000〜¥120,000
• 襖(ふすま)→ シンプルな洋風引き戸・建具または既存襖は残す:¥10,000〜¥50,000(場合によりゼロ)
• 壁・天井:既存の壁をそのままにして部分クロス張替え/簡易補修:¥20,000〜¥50,000
• 照明交換(シーリング)・簡易コンセント工事:¥10,000〜¥30,000
• 諸経費(養生・交通費・小物材料):¥10,000〜¥40,000
一番安いプランは既存下地が問題ないことが前提(床の傾き・断熱・シロアリなどがあると追加費用)。床は耐久性で劣る安価材が中心。長期を考えると張替頻度が増える可能性あり。
2)一般的なフローリング+クローゼット化 標準プラン
合計目安:¥400,000 〜 ¥800,000
主な内訳(目安)
• 畳撤去・下地補強(合板・根太等)+防湿処理:¥50,000〜¥120,000
• フローリング(住宅用複合フローリング、施工込み):¥120,000〜¥250,000
(床暖房対応や幅広材は別料金)
• 押入→クローゼット化(枕棚+ハンガーパイプ+折戸/開き戸):¥80,000〜¥180,000
• 壁・天井:ビニールクロス全面張替え(下地補修含む):¥60,000〜¥150,000
• 建具の交換(引き戸→洋室ドア、または内部建具調整):¥40,000〜¥120,000
• 照明器具・スイッチ・コンセント増設:¥20,000〜¥60,000
• 諸経費(養生・運搬・廃材処分等):¥20,000〜¥60,000
一般的な仕様。将来的な売却や賃貸にも向く仕上がり。
3)無垢材や珪藻土など自然素材を使った こだわりプラン
合計目安:¥800,000 〜 ¥1,800,000(あるいはそれ以上)
主な内訳(目安)
• 畳撤去・下地補強+断熱対策(必要なら床下断熱):¥80,000〜¥200,000
• 床材(無垢フローリング:ナラ・パイン等)+施工:¥200,000〜¥600,000
(無垢は材料単価と施工手間が大幅に高く、広めのレンジ)
• 壁:珪藻土や漆喰など自然素材の左官仕上げ(全面):¥150,000〜¥400,000
(一面アクセント+クロス併用でコスト調整可)
• 押入→本格的な造作クローゼット(引出し・可動棚・扉材を無垢で統一):¥150,000〜¥350,000
• 建具(オーダー扉、無垢扉、ガラス入り等):¥80,000〜¥250,000
• 照明(ダウンライト・間接照明等)+電気仕込み:¥30,000〜¥120,000
• その他(エアコン移設、巾木・見切り材・造作窓台など):¥30,000〜¥150,000
• 諸経費(左官手配・現場管理・廃材処分等):¥30,000〜¥100,000
素材にこだわるほど単価が上がる。無垢材は温かみ・経年変化を楽しめる反面、反りやメンテの注意も必要。
珪藻土・漆喰は調湿効果が期待できるが施工費が高め。

リビングに隣接する6畳和室を洋室にします。
間の襖を
①完全に撤去して広いLDKにする
②光を通す半透明の3枚引き戸などに交換して仕切れるようにする
で迷っています。
冷暖房効率、リフォーム費用などの観点から、それぞれのメリット・デメリットを比較してアドバイスをいただきたいです。
①
・流行りの広いリビング。
・部屋数は減る。
・引き戸を付けない分、費用は下がりそうに思えるかもしれないが、元々のリビングと違和感なく一続きの部屋にするには、床、壁、天井の仕上げ材を、元和室部分だけではなくリビングも含めて改修する必要がある為、費用は高くなることが多い。
・エアコンは馬力が大きいものに入れ替える必要がある。場合によっては200V電源が必要となる。
②
・リビングは広くならない。
・3枚引き戸などで、仕切りがあるのでリビング側の仕上げ改修が不要。
・エアコンは既存のものをそのまま使える。
・家族が増えた場合など、必要な時は部屋を仕切ることができる。

廊下の手すり、和室の敷居撤去、トイレのドア交換といった小規模な介護バリアフリーリフォームを同時に行います。この場合、費用の総額相場はどの程度になりますか?
また、複数の工事をまとめて申請する際の注意点も知りたいです。
廊下の手すり
10万~20万
和室の敷居撤去
3万~5万
※ただし、床構造の1部となっている敷居は撤去不可。
トイレドア交換
6万~10万
複数工事が細かくいくつかある場合は、1つの業者に同時期に発注すると養生費用などが節約できます。

浴室のタイルを張り替えるにあたり、業者さんから「下地が重要です」と言われました。具体的に、タイルの改修工事における「下地」とは何を指すのでしょうか?コンクリートやモルタルなど、場所によって下地の種類は変わるのですか?下地処理を怠ると将来どのような不具合が起こるのか、その重要性について詳しく教えてほしいです。
下地とは「タイルを貼るための土台・基礎となる層すべて」を指します。コンクリートやモルタルなどの基材自体だけでなく、防水層・下地ボード・接着剤やプライマー・平滑にするためのレベリング材など、タイルが長持ちするために必要なすべての層・処理を含みます。場所(壁・床・浴槽周り・外部など)や既存の構造によって下地の種類と処理内容は変わります。
・下地処理を怠った場合に起きる不具合
タイルの剥離(浮き)・剥がれ
目地割れ・タイル割れ
防水不良→水漏れ・カビ・腐食の原因
これが最も致命的で、構造体(木部や鉄筋コンクリート)を痛め、補修費用が非常に高額になります。

庭の外構工事でタイルデッキを作ることを考えているのですが、雨が降った後に水たまりができないか心配です。室内への浸水を防ぎ、水はけを良くするための適切な水勾配の付け方や、排水計画のコツを具体的に教えてください。
勾配方向
外壁から外側(または排水口方向)
勾配量
1.0~2.0%
下地コンクリート
同勾配あり(水平NG)
排水桝
一番低い位置に確実設置
サッシとの段差
50mm以上
シーリング
壁際・目地ともに確実施工

築30年のマンション外壁に浮きが見つかり、改修工事を検討中です。張り替えと注入工法では、費用・工期・耐久性・仕上がりにどのような違いがあるのか教えてください。
・張り替えの場合
注入に比べ高価。
確実な耐久性。
元々のタイル品番が分からなかったり、廃盤になっていることが多く、同じ色で仕上げるのが難しい。
騒音が大きい。
・注入の場合
張り替えに比べ安価。
浮きが広範囲に渡る場合は、注入では対応できないことがある。
仕上がりは綺麗。
耐久性はあるが、張替えには劣る。

バリアフリーリフォームを大手ハウスメーカーに頼むか、介護リフォーム本舗のような専門業者に頼むかで迷っています。提案の専門性、工事の質、費用の観点から、それぞれの長所と短所を教えてください。
専門業者をお勧めします。
大手ハウスメーカーは結論、専門業者に発注しています。人にもよると思いますが、ハウスメーカーの担当はバリアフリーに詳しくないことが多いです。

50代です。2階に寝室があるため、足腰が弱ってきた親のために階段昇降機の設置を検討しています。
便利そうですが、実際に設置して「こんなはずじゃなかった」と後悔するポイントや、注意点(音、スペースの圧迫感、メンテナンス費用など)があれば、ぜひ教えてください。
プロの目線や個人的な視点どちらでも構いません。

将来、和室を寝室として使うことを考え、車椅子での生活も視野に入れています。
和室のバリアフリーリフォームでは、床材をフローリングに張り替えるか、車椅子対応の畳にするかで迷っています。
費用・メンテナンス性・寝心地・安全性の観点から、両者の長所と短所を比較して教えてください。
車椅子生活の場合、寝室はベッドを置くことが想定されるため、畳を残す必要性は少ないと考えられますが、
費用面では、畳の入れ替えが圧倒的に安価です。
い草を使わない樹脂製の畳もあります。メンテナンス性が高く、クッション性があるため安全面でも機能します。

杖を使う親のために、狭くて靴が多い玄関の介護リフォームをします。
手すり設置以外で、限られた空間で安全な動線と収納を両立するアイデアはありますか?
座って靴が履ける収納付きベンチの設置なども有効でしょうか。
椅子に関しては、壁に設置して片手で折りたたんで収納出来る製品があります。
収納に関しては、玄関壁の裏側が部屋や他の収納であれば、凹ませて玄関側の収納スペースを作ることができます。

要介護1ですが、元気なうちに将来に備えリフォームしたいです。
車椅子生活になったときのことも考慮したいのですが、事前にやっておくと良い工事はありますか?
また、予防的な介護リフォームでも介護保険や補助金制度は利用可能ですか?
保険、補助金に関しては詳しくありませんが、予防的なリフォームとしてはバリアフリー化をお勧めします。
怪我をして身体的不自由が増えることを予防できます。

介護リフォームを計画するにあたり、リフォーム会社の建築士さんに、何を相談すれば良いのか悩んでいます。
要介護者の身体状況やリフォームの設計に関することなど、どのような内容を伝えれば良いのか、専門家の視点からアドバイスがほしいです。
また、建築士以外にどんな資格を持つ事業者に依頼すれば良いですか?
居室、浴室、トイレなどにどのような設備が必要か明確に伝えることが重要です。設計部門のあるリフォーム会社に依頼するか、設計事務所に設計を依頼し、リフォーム会社を別で選定する事も検討しましょう。

介護保険を使ってユニットバスをリフォームしたいと考えています。
この場合、手すり設置や段差解消などのうち、具体的にどの部分が保険の対象工事になりますか?
浴槽本体の交換費用は対象外になるのかなど、費用の切り分け方を教えてください。


