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2020/09/07

ビジュアルデザインからコーディングまで横浜市中区で話題のwebデザイナー

新型コロナウィルス感染症の拡大による緊急事態宣言が明けてから数ヶ月が経ちますが新しい日常という言葉のもと様々な変化が生まれています。 それらによる経営絵の影響は収益の減少のみならず、感染防止対策など追加での支出も増え影響は想定以上となっているものと思われます。 その状況の中で事業を維持するためには思い切ったコスト構造の変革なども必要になってくると思います。 コストの見直しを考える中で固定費を除いて最も大きくコストがかかるものとして上がってくるものの1つが広告宣伝費だと思います。 ただし広告宣伝費を大きく削減して新型コロナウィルス感染症の影響が減少してきたタイミングで大きく影響が出てしまうのも困りものです。 しかしこの秋冬以降どのように状況が変化していくか見通しが聞きづらい状況が続いていくものと考えられます。 そこでまずは半固定費化している広告宣伝費を一定削減するために、外部広告などに頼らない自社集客のための基盤整備を進めてみてはいかがでしょうか? 自社集客は自社ホームページが基礎です 自社集客の手段としてまず持っておきたいのが自社ホームページです。 SNSなどのコミュニケーションツールなどももちろん自社集客においては必要となりますが、自社ホームページはそのSNSなどでの集客を支える基礎となります。 店舗で考えるとSNSなどは呼び込みでホームページは店頭看板のようなものだと考えていただくと良いと思います。 路面で呼び込みをしていても店頭看板が無く、外からは良くわからないようなお店ではなかなか入店するのにも二の足を踏んでしまうことでしょう。 当然のことながらあるだけで全く店舗にそぐわないものであっても同様です。 良い自社ホームページとは? では良い自社ホームページとはどのようなものでしょうか? 答えはとてもシンプルですが、きちんと伝えるべき情報が整理されてわかりやすいものです。 伝えるべき情報とはどのようなサービスを提供しているのか、いつ営業しているのか、どのようにコンタクトを取れば良いのかといった基礎的な情報だけで無く、 例えばどのようなこだわりを持ってサービスを提供しているのか、どのような特徴があるのか、といったことも含まれます。 それらを文章だけで無く画像やさらにはレイアウトなども含めて表現することで自社の特徴を分かりやすく伝えることにつながります。 情報が整理されていることとは、例えば各ページへの導線のラベルがきちんと次のページにある情報を伝えらていることや、 情報がきちんと分類されていてページ内の適所に配置されていること、など見た目に綺麗に整っているというというだけで無く、 ホームページを訪れた人が求めているものをスムーズに手に入れられるということです。 そういったことを諸々検討した上で見た目にも綺麗な自社ホームページを作るのはなかなかスキルが必要となります。 そこでzehitomoからホームページ制作のプロであるwebデザイナーに依頼をしてみませんか? 横浜市中区で活躍されているwebデザイナー様 ここからは横浜市中区で活躍されている話題のwebデザイナー様をご紹介いたします。 Reve Design&Marketing 東京都内・横浜を中心にフリーランスとして活動しているWEBデザイナー様で、ウェブ解析士をはじめとした様々な資格もお持ちの方です。 マーケティングの知識も豊富でいわゆる制作業務だけで無く前工程である企画や設計といったところから運用、効果測定までご対応いただけるということでお客様からも以下のような評価をいただいております。 “制作中もやり方など丁寧に教えてくださり、SEOの部分などの対応も完璧でした! 初めてのホームページ制作でしたが、Reve Design&Marketingさんのお陰で楽しく制作出来ました!” “PR&WEBデザイン会社のサイトデザインを0ベースからお願いし、制作頂きました。ちらのイメージが具体化しておらず、ほぼ構想をお願いする形になってしまいましたが、意向を上手に汲み取って頂きイメージにぴったりな素敵なデザインを作成頂き非常に感謝しております。” 渡辺 壮宜 多くの業界でデザイナー、アートディレクターとして従事されていたデザイナー様でwebのみならずDTP、プロダクト、企画制作、アプリのUI/UXなど非常に幅広い経験をされております。 まずは何から手をつければいいのか分からないといった曖昧な状況であっても、幅広い経験を生かして柔軟に真摯にご対応いただけ以下のような評判をいただいております。 “お陰様で良いプロモーション活動ができました! またよろしくお願いします。” ほしふじクリエイティブ ホームページ制作だけで無くスマホやパソコンの講師などもされている方です。20年以上の経験があり、マニュアル制作など難しいことをわかりやすくする経験も豊富な方で初めての方にも丁寧にご対応していただけます。 zehitomoでもお客様からも以下のような評価をいただいております。 “ナチュラル系とパステルカラーで女性らしい素敵なホームページになり、とても嬉しいです。 内容や文章もアドバイスしてくださり、とても助かりました。” webデザイナー探しもzehitomoで zehitomoでは他にも様々なニーズに対応可能なwebデザイナーの方をご紹介しておりますのでご興味のある方は是非下記ページをご確認ください。 https://www.zehitomo.com/web-designer/kanagawa/yokohama-shi-naka-ku          

2018/12/28

パソコン資格 必須6選【パソコンスクール講師監修】

文部科学省はプログラミングの学習を2020年度から小学生に対しても必修にします。2020年に小学1年生になる子供は、2037年前後には社会人として働き始めます。パソコンの資格どころか、プログラミングができる習熟度で社会に出てくるということになります。 あなたはパソコンの資格を持っていますか。資格取得を目標にすると合格/不合格で結果がわかるうえ、全く未知の内容でもテキストをみながら勉強する内容や道筋、計画を立てることができますよ。 ここでは、ぜひ取得しておきたいパソコンの資格を6種類紹介します。プロのパソコンインストラクターによるパソコン教室を主催する専門家にも意見をいただきました。 <INDEX> 1:パソコンに関する6種類の資格 2:パソコンに関する6種類の資格の、勉強にかかる費用と受験料 3:資格を取得する意味3つ 白井 潔さま 代田橋(京王線)、東松原・新代田(京王井の頭線)から徒歩10分圏内の主に小中学生を対象とした個別学習指導塾セルモ羽根木教室と、女性向けのパソコン教室(ワルツパソコンスクール)代表。 個別学習指導塾 セルモ羽根木教室では、最新のICT教材や塾専用問題集を使用し、個別カリキュラムで管理・指導。中学・高校の受験対策から、学校の補習授業、先取り学習、戻り学習(学園を戻って学習)等、ご要望に応じて内容を作成している。 女性向けのパソコン教室 ワルツパソコンスクールでは、パソコン初心者の方からMOSの取得を目指す方まで年齢問わず、専門の女性インストラクターによる親切、丁寧な指導に定評がある。 この専門家にパソコン資格のレッスンを依頼する 1:パソコンに関する6種類の資格 1.MOS試験 MOS試験(Microsoft Office Specialist)は、Microsoft社が提供している国際資格です。Word・Excelの他、PowerPoint、Access、Outlookといったアプリケーションの操作スキルに関する資格を取得できます。 資格レベルは二段階で、一般レベルは関数を利用したデータの集計、グラフやテーブルの作成など基礎的な操作スキルが問われます。エキスパートレベルと言われる上級レベルになると、高度な機能を使ったグラフ作成やデータ作成、関数を使ったデータ分析・ビジネス分析といったスキルを取得できます。しかし難易度はそれほど高くなく、高校生からの資格取得にも適しています。 公式試験は全国の指定会場で毎月1~2回ほど実施されるほか、国内のパソコンスクールでも随時試験が行われます。 2.日商PC検定 日商PC検定は、商工会議所が運営している資格です。商工会議所とは、日本の商工業の発展を目的として組織され、様々な業種・業態の企業及び商工業者が加盟している公益経済団体です。 レベルはベーシック(基礎)から1~3級までの四段階あり、ベーシックでは表計算などの基本操作を学び、トップレベルの1級では企業責任者が実務で活用できるパソコンスキルを取得できます。 試験内容には3種類あり、Wordを利用したビジネス文書作成スキル、Excelを利用したデータ作成や分析スキル、もうひとつはPowerPointを利用したプレゼン資料作成スキルです。どれも企業で活躍するには欠かせない能力ですが、自分のレベルや目的に合わせて組み合わせることができます。 資格試験は全国のネット試験会場で随時開催されており、試験の後すぐに合否がわかることがメリットです。 3.Word文書処理技能認定試験、Excel表計算処理技能認定試験 Word文書処理技能認定試験およびExcel表計算処理技能認定試験は、様々な認定試験を運営しているサーティファイソフトウェア活用能力認定委員会が実施している民間の検定試験です。ワードとエクセルのスキルを、ビジネス現場ですぐに活用できるレベルで身に付けることができます。 試験は知識試験と実技に分かれており、実技では実際に仕事で使うような出題項目になっているため即戦力も補えます。試験レベルは1級~3級の三段階で、1級は難易度が高くビジネス図表・ビジネス帳票のデータ分析や、高度なアプリケーション機能を駆使した業務を効率的に処理できるまでに至ります。 試験は、試験会場に指定された全国の教育機関やパソコンスクールで随時実施されています。企業や学校で導入されていることも多いようです。 4.PowerPointプレゼンテーション技能認定試験 初級・上級 様々な認定試験を運営しているサーティファイソフトウェア活用能力認定委員会が実施しているPowerPoint専門のパソコン資格です。実技試験では、実際にビジネス現場で使われるようなプレゼンテーション資料の作成が題材になっており、学んだスキルが業務の効率化に直結します。 試験レベルは初級と上級の二段階で初級は実務のみ、上級は知識問題と実務試験があります。 5.AccessRビジネスデータベース技能認定試験 AccessRビジネスデータベース技能認定試験とは、マイクロソフト社のアプケーションであるAccessのスキルを身につけられる試験で、サーティファイソフトウェア活用能力認定委員会が実施している民間認定試験です。 Accessは簡易的なシステムを開発できるデータベースアプリケーションで、エンジニアでなくても、Accessに内蔵されている機能から様々なシステムを構築することができます。資格階級は、1級~3級までの三段階で、1級になるとビジネス現場での高度なデータベース構築ができるようになり、例えばビジネス帳票の効率的な処理システムの構築などに役立ちます。 Accessのスキル保持者はワードやエクセルほど多くないため、就職活動では希少性の高いスキルを持つ人材として評価の対象になるでしょう。 6.VBAエキスパート VBAエキスパートとは、VBAを使ったパソコンスキルを身に付けられる資格です。主催しているのは、日本国内でMOS試験を運営しているオデッセイコミュニケーションズです。この資格以外にも、様々な国際資格を提供している資格の運営管理会社です。 VBAとは、マイクロソフトのアプリケーションに使われているプログラミング言語です。VBAを使いこなせれば、ワードやエクセルにおけるデータを自動入力するシステム構築をはじめ、ビジネル帳票やデータ管理作業のオートメーション化、大量データの一括管理や作業を効率化するシステム開発ができます。就職活動や転職活動の際には、一歩抜きんでたスキルとして他者との差別化も図れます。 試験内容はExcelVBAとAccessVBAに分かれており、それぞれベーシック・スタンダ―ドと2つのレベルがあります。表やグラフに関わるデータの自動入力や一括管理のスキルならExcelVBA、高度なシステムの自動化や品質製造管理に関わるデータベースのシステム構築を行うならAccessVBAで、SEやプログラマーなどのプロフェッショナル向けになります。 パソコンに関する6種類の資格の、勉強にかかる費用と受験料 1.MOS試験の費用と受験料 各出版社でMOS試験を独学で勉強できるテキストや問題集が販売されています。価格は平均2,000円ほどで、価格帯は1,800~2,500円程度です。教材の内容は、フルカラーで丁寧に解説されたもの、本格的な模擬試験を収録したものとさまざまなので、内容を見てわかりやすいものを選ぶとよいでしょう。 講座やパソコン教室に通うなら、MOS試験対策として専門で教えてくれる講座が適しています。講座の平均価格は受講1回あたり2,000円で、価格帯は1,500~3,000円程度です。試験までには8~11単位ほど受けてから試験に臨みます。 受験料はスペシャリストレベル(一般レベル)で受験料10,584円(学割8,424円)、エキスパートレベル(上級レベル)は受験料12,744円(学割10,584円)がかかります。 2.日商PC検定 独学での知識習得には、商工会議所公式の問題集があります。価格は3,240円です。また商工会議所が運営するパソコン教室もあり、1回(50分)の受講は1,000円です。資格対策コースもあります。 もちろん一般的なパソコン教室でも資格対策講座があり、試験に対応できるまでには6単位~11単位あります。1講座の平均価格は2,000円程度で、価格帯は1,500~3,500円程度です。 受験料はレベルによって大きく異なり、1回の受験料は4,120~10,290円かかります。基礎級(ベーシック)受験料4,120円、3級 受験料5,140円、2級 受験料7,200円、1級 受験料10,290円です。 3.Word文書処理技能認定試験、Excel表計算処理技能認定試験 自主学習には、サーティファイが発売している問題集が便利です。過去問題と併せて、パソコンで実施できる模擬試験問題もあります。価格は1,800~2,000円です。 また、テキストでの独学が苦手であればe-ラーニング式の学習プランもあります。eーラーニングは動画を使った講義形式であるため、テキストよりも分かりやすいと感じる人も多いでしょう。購入価格はOfficeバージョンによって異なり10,800円~24,900円です。利用するには問題集も同時購入する必要があります。 […]