趣味で楽しみたい方、部活でもっと上手に吹きたい方、受験対策など承ります!
生徒様はご年配の方から社会人の方まで様々です。
その他特長などの紹介

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2022/06
5
ボーカルレッスン 1~3か月 1,000円~5,000円 40代 男性 東京都中野区
脱力呼吸法を身に付けていただくことが、歌や声が良くなる近道です!! プロのコメント: 無料体験、短時間~ていねいコースなど各種あり、ご要望に合わせます。
2021/09
5
初心者向けレッスンの内容: ➀ 楽器の組み立て方:3つに分かれてるオーボエをどう組み立てればいいのか。組み立てる際にやってはいけないことなど、詳しく教えます。 ② リードエクササイズ:リードだけでも、ちゃんとした練習ができます。というかリードだけで音程が取れていないと、楽器につけても、音程が不安定になってしまいます。まずは、リードだけで音程が取れるようにエクササイズしていきます。 ③ 指使いの練習:簡単な練習曲やスケールを使って、指使いの練習をします。まずは、オーボエを持った時にどこに指がなければいけないかなど、悪い癖がつかないようにお教えいたします。 ④ 曲の練習:スケールや練習曲だけでは、つまらないので、やってみたい曲や生徒さんのレベルに合わせた曲を一緒に演奏します。その曲から、指使いの練習や息のコントロールなど、課題を見つけます。
中級者向けレッスンの内容: ➀ リードエクササイズ:忘れられがちですが、リードでの練習が一番大事です。リードで決まった音程を持続できることが出来るかが、上達への近道です。 ② 指使いの練習:スケールやエチュードを使って、指使いの練習をします。#や♭が4つつく調になると、普通の指使いでは間に合いません。効率がいい指の構え方などを勉強していきます。 ③ 課題曲の練習:生徒さんがやりたい曲、今在籍してる吹奏楽団やオーケストラでのソロなど、生徒さんのご希望の曲や部分を一緒に練習します。吹いてもらって、直すところを見つけて、問題改善していきます。
子供からお年寄りまで、幅広く対応可能です。もちろん男女問いません。
ドイツ時代 ➀40代女性:お仕事をしていたドイツの町の教会で働いている方でした。教会でオルガンを弾くための免許も持っている方で、音楽に関しては知識のある方でオーボエもある程度吹ける方でした。 エチュードや基礎練習をちゃんと真面目に練習してくる方でしたので、難しいこと承知で音大で私が勉強したエチュードを課題で出したら、ちゃんと練習してきて、メキメキうまくなっていきました。曲の表現や歌い方が、どうしていいかわからない方だったので、一緒に歌ってみたり、一緒に吹いてみたりして、まずはどう演奏したいかの答えの導き方をしました。そうすることによって、こうするとこのように聞こえるとわかるようになり、表現力もついてきました。また、リードも自作したいとのことで、1からリードの作り方も教えて、最終的には、自分で作れるようになりました。 ②60代男性:お仕事を定年退職して、オーボエを再開した方でした。町の吹奏楽団で吹いてるとのことだったのですが、自分で吹いてて、テンポ感がわからなくなってしまう方だったので、とりあえずこの癖を直さないと、吹奏楽団でも浮いてしまうなと思い、一緒に吹いたり、私が太ももにテンポを叩きながら吹いてもらったり、この癖を直そうと根気強く取り組みました。最終的には、息がある状態ではテンポを意識することができました。ただ、息が苦しい状況では、テンポ感がなくなってしまっていたので、それを直せなかったのが心残りです。 日本時代 ➀20代女性:音大ではなく、教育大学で音楽の中高教員を目指していた方のレッスンでした。ただ、音大と同じく毎日練習する環境が整っていたので、音大と同じレベルのレッスンをしました。指は難しくないが、とにかく吹くのが大変な、シューマンの「3つのロマンス」や「アダージョとアレグロ」を一緒に考察しながらレッスン致しました。どこで息を吸えばいいか、呼吸の仕方、休憩の取り方などをした結果、本番では無事全部通して演奏することができました。
こうしなさい!と命令しないことを心がけています。 まず、オーボエで演奏したい曲、やりたいことなどを伺って、課題曲などを決めていきます。あと、曲の解釈などは十人十色なので、どういう風に演奏したいかをお伺いしてから、レッスンを組み立てていきます。 なので、生徒さんそれぞれでレッスン内容は変えていきますし、同じようなレッスンをすることはありません。
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初心者向けレッスンの内容: ➀ 楽器の組み立て方:3つに分かれてるオーボエをどう組み立てればいいのか。組み立てる際にやってはいけないことなど、詳しく教えます。 ② リードエクササイズ:リードだけでも、ちゃんとした練習ができます。というかリードだけで音程が取れていないと、楽器につけても、音程が不安定になってしまいます。まずは、リードだけで音程が取れるようにエクササイズしていきます。 ③ 指使いの練習:簡単な練習曲やスケールを使って、指使いの練習をします。まずは、オーボエを持った時にどこに指がなければいけないかなど、悪い癖がつかないようにお教えいたします。 ④ 曲の練習:スケールや練習曲だけでは、つまらないので、やってみたい曲や生徒さんのレベルに合わせた曲を一緒に演奏します。その曲から、指使いの練習や息のコントロールなど、課題を見つけます。
中級者向けレッスンの内容: ➀ リードエクササイズ:忘れられがちですが、リードでの練習が一番大事です。リードで決まった音程を持続できることが出来るかが、上達への近道です。 ② 指使いの練習:スケールやエチュードを使って、指使いの練習をします。#や♭が4つつく調になると、普通の指使いでは間に合いません。効率がいい指の構え方などを勉強していきます。 ③ 課題曲の練習:生徒さんがやりたい曲、今在籍してる吹奏楽団やオーケストラでのソロなど、生徒さんのご希望の曲や部分を一緒に練習します。吹いてもらって、直すところを見つけて、問題改善していきます。
子供からお年寄りまで、幅広く対応可能です。もちろん男女問いません。
ドイツ時代 ➀40代女性:お仕事をしていたドイツの町の教会で働いている方でした。教会でオルガンを弾くための免許も持っている方で、音楽に関しては知識のある方でオーボエもある程度吹ける方でした。 エチュードや基礎練習をちゃんと真面目に練習してくる方でしたので、難しいこと承知で音大で私が勉強したエチュードを課題で出したら、ちゃんと練習してきて、メキメキうまくなっていきました。曲の表現や歌い方が、どうしていいかわからない方だったので、一緒に歌ってみたり、一緒に吹いてみたりして、まずはどう演奏したいかの答えの導き方をしました。そうすることによって、こうするとこのように聞こえるとわかるようになり、表現力もついてきました。また、リードも自作したいとのことで、1からリードの作り方も教えて、最終的には、自分で作れるようになりました。 ②60代男性:お仕事を定年退職して、オーボエを再開した方でした。町の吹奏楽団で吹いてるとのことだったのですが、自分で吹いてて、テンポ感がわからなくなってしまう方だったので、とりあえずこの癖を直さないと、吹奏楽団でも浮いてしまうなと思い、一緒に吹いたり、私が太ももにテンポを叩きながら吹いてもらったり、この癖を直そうと根気強く取り組みました。最終的には、息がある状態ではテンポを意識することができました。ただ、息が苦しい状況では、テンポ感がなくなってしまっていたので、それを直せなかったのが心残りです。 日本時代 ➀20代女性:音大ではなく、教育大学で音楽の中高教員を目指していた方のレッスンでした。ただ、音大と同じく毎日練習する環境が整っていたので、音大と同じレベルのレッスンをしました。指は難しくないが、とにかく吹くのが大変な、シューマンの「3つのロマンス」や「アダージョとアレグロ」を一緒に考察しながらレッスン致しました。どこで息を吸えばいいか、呼吸の仕方、休憩の取り方などをした結果、本番では無事全部通して演奏することができました。
こうしなさい!と命令しないことを心がけています。 まず、オーボエで演奏したい曲、やりたいことなどを伺って、課題曲などを決めていきます。あと、曲の解釈などは十人十色なので、どういう風に演奏したいかをお伺いしてから、レッスンを組み立てていきます。 なので、生徒さんそれぞれでレッスン内容は変えていきますし、同じようなレッスンをすることはありません。
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