最終更新: 2026年4月

三重県伊勢市のリフォーム補助金情報

三重県伊勢市で利用できるリフォーム・住宅改修の補助金制度をまとめました。

※最新情報は各自治体の公式サイトでご確認ください

三重県伊勢市で利用できるリフォーム補助金

伊勢市住宅リフォーム促進事業補助金

実施中
三重県 伊勢市

伊勢市内の住宅リフォームで、工事費(税抜)の10%(上限5万円)を補助します。

対象者
  • 伊勢市に住民登録を有し、居住している個人
  • 実績報告(完工後30日以内または令和9年3月31日(水曜)のいずれか早い日)までに伊勢市に住民登録を行い、居住を開始する個人
  • 申請者及び同一世帯の全員が市区町村税を滞納していないことが必要な方
  • 同一対象者及び同一建物が過去に「伊勢市店舗新築・住宅等リフォーム促進事業補助金」の交付を受けていない方
対象条件
  • 伊勢市内に本社・本店がある法人又は市内の個人事業者が行うリフォーム工事の対象となる、伊勢市内で申請者が居住している住宅
  • 併用住宅は住宅部分のみが対象となる住宅
  • 賃貸住宅は申請者の居住部分のみが対象となる住宅
  • 賃貸住宅については所有者の承認が必要な住宅
対象工事
  • 補助金の交付決定以降に着工する工事費(税抜)が20万円以上の工事
  • 完工後30日以内または令和9年3月31日(水曜)のいずれか早い日までに実績報告を行うことが可能な工事
補助額
最大5万円(工事費(税抜)の10%)
受付期間
2026年4月1日〜予算額(1,000万円)に達するまで(先着順)
情報公開日
2026年4月1日

伊勢市木造住宅耐震補強等事業(リフォーム工事)

実施中
三重県 伊勢市

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅などの耐震補強(設計・工事)、耐震シェルター等設置、空き家除却(解体)工事、リフォーム工事を補助します。

対象者
  • 施工業者との契約前に申請する方
  • 補助金の交付決定を受けた日から6か月以内に実績報告を完了する方
  • 1棟につき1回限りの交付となり、過去に補助金の交付を受けていない方
対象条件
耐震補強工事補助(最大157.5万円の補助)
  • 昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
  • 耐震診断の結果、「倒壊する可能性が高い」(耐震診断の評点が0.7未満)と診断された住宅
  • 耐震診断の評点を「一応倒壊しない」(評点が1.0以上)または「倒壊しない」(評点が1.5以上)にするための耐震補強工事を行う住宅
耐震シェルター等設置補助(最大100万円の補助)
  • 昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
  • 原則として1階部分に設置する住宅
空き家除却(解体)工事補助(最大30万円の補助)
  • 耐震診断の結果、「倒壊する可能性が高い」(耐震診断の評点が0.7未満)と診断された木造住宅
  • 居住者の転居(建替えやリフォームのための一時的な転居は除く)又は死亡により空き家となっている住宅
対象工事
  • 耐震補強設計書作成にかかる費用の一部の補助
  • 耐震補強工事にかかる費用の一部の補助
  • 耐震シェルター等の購入及び設置にかかる費用の一部の補助
  • 空き家の除却(解体)工事にかかる費用の一部の補助
  • 耐震補強工事と同時に行う住宅の機能や性能の向上を目的とするリフォーム工事に要する経費への補助
  • バリアフリー工事(段差解消、手すりの設置等)
  • 設備改修工事(節水型水栓・トイレ、浴室の保温性向上等)
  • 省エネルギー対策工事(複層ガラス等)
補助額
リフォーム工事は上限20万円(費用の1/3以内)
受付期間
随時受付
問い合わせ
住宅政策課
電話番号
0596-21-5596
情報公開日
2026年4月1日

木造住宅の無料耐震診断(伊勢市木造住宅耐震診断事業)

三重県 伊勢市

伊勢市内の昭和56年5月31日以前に完成(着工含む)の木造住宅について、無料で耐震診断を受けられます。

対象者
  • 所有者
  • 居住者で、所有者の同意を得ている方
  • 共同住宅などの場合、居住者全員の同意を得ている方
対象条件
  • 市内の昭和56年5月31日に完成(着工を含む)している木造住宅
  • 在来軸組構法、伝統的構法、枠組壁工法の木造住宅
  • 階数が3階以下
  • 併用住宅の場合、延べ床面積の2分の1超が住宅部分である建物
  • 丸太組工法(ログハウス)でない住宅
  • プレハブ住宅などでない住宅
対象工事
  • 木造住宅の無料耐震診断
補助額
100%
受付期間
随時受付
問い合わせ
住宅政策課
電話番号
0596-21-5596
情報公開日
2025年4月1日

木造住宅の耐震補強(設計・工事)補助

三重県 伊勢市

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の耐震補強設計・耐震補強工事、耐震シェルター等の設置、空き家除却(解体)などにかかる費用の一部を補助します。

対象者
  • 補助金の交付決定を受ける前に施工業者と契約していない方
  • 補助金の交付決定を受けた日から6か月以内に実績報告を完了する方
  • 過去に補助金の交付を受けていない方
対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
  • 耐震診断の結果、「倒壊する可能性が高い」(耐震診断の評点が0.7未満)と診断された住宅
  • 耐震診断の結果、「倒壊する可能性が高い」(耐震診断の評点が0.7未満)と診断された木造住宅
  • 耐震診断の結果、「倒壊する可能性が高い」(耐震診断の評点が0.7未満)と診断された木造住宅で、居住者の転居(建替えやリフォームのための一時的な転居は除く)又は死亡により空き家となっている住宅
  • 原則として1階部分に設置する場合の昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
対象工事
  • 耐震補強設計書作成
  • 耐震補強工事
  • バリアフリー工事(段差解消、手すりの設置等)
  • 設備改修工事(節水型水栓・トイレ、浴室の保温性向上等)
  • 省エネルギー対策工事(複層ガラス等)
  • 耐震シェルター等の購入及び設置
  • 空き家の除却(解体)工事
補助額
最大157.5万円(耐震補強工事)、耐震補強設計は最大18万円(精密診断は最大34万円)、耐震シェルター等は最大100万円、空き家除却(解体)は最大30万円、同時リフォームは最大20万円
受付期間
随時受付
問い合わせ
住宅政策課
電話番号
0596-21-5596
情報公開日
2026年4月1日

木造住宅の耐震補強等事業(伊勢市)

三重県 伊勢市

昭和56年5月31日以前の木造住宅の耐震補強(設計・工事)、耐震シェルター設置や空き家解体などを、最大157.5万円まで補助します。

対象者
  • 補助金の交付決定を受けた日以降に施工業者と契約する方
  • 補助金の交付決定を受けた日から6か月以内に必ず実績報告を完了する方
  • 過去に補助金の交付を受けていない方
対象条件
耐震補強設計補助(最大18万円、精密診断に基づく場合は最大34万円の補助)
  • 昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
  • 耐震診断の評点が0.7未満で「倒壊する可能性が高い」又は耐震診断の評点が1.0未満で「倒壊する可能性がある」
  • 耐震診断の評点を「一応倒壊しない」(評点が1.0以上)又は「倒壊しない」(評点が1.5以上)にするための耐震補強設計書を作成する住宅
耐震補強工事補助(最大157.5万円の補助)
  • 昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
  • 耐震診断の評点が0.7未満で「倒壊する可能性が高い」
  • 耐震診断の評点を「一応倒壊しない」(評点が1.0以上)又は「倒壊しない」(評点が1.5以上)にするための耐震補強工事を行う住宅
耐震シェルター等設置補助(最大100万円の補助)
  • 昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
  • 原則として1階部分に設置する住宅
空き家除却(解体)工事補助(最大30万円の補助)
  • 昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
  • 耐震診断の評点が0.7未満で「倒壊する可能性が高い」
  • 居住者の転居(建替えやリフォームのための一時的な転居は除く)又は死亡により空き家となっている住宅
対象工事
耐震補強設計補助(最大18万円、精密診断に基づく場合は最大34万円の補助)
  • 耐震補強設計書作成(耐震補強設計書の作成を含む)
  • 耐震補強後評点の判定費用(耐震補強設計書の作成に係るもの)
  • 精密診断に係る費用(精密診断法に基づく場合)
耐震補強工事補助(最大157.5万円の補助)
  • 耐震補強工事
耐震補強工事と同時にリフォーム工事を行う方へ(最大20万円の補助)
  • 耐震補強工事と同時に行うリフォーム工事(住宅の機能や性能の向上を目的とするもの)
  • バリアフリー工事(段差解消、手すりの設置等)
  • 設備改修工事(節水型水栓・トイレ、浴室の保温性向上等)
  • 省エネルギー対策工事(複層ガラス等)
耐震シェルター等設置補助(最大100万円の補助)
  • 耐震シェルター等の購入
  • 耐震シェルター等の設置工事
空き家除却(解体)工事補助(最大30万円の補助)
  • 空き家の除却(解体)工事
補助額
最大157.5万円
受付期間
随時受付
問い合わせ
住宅政策課
電話番号
0596-21-5596
情報公開日
2026年4月1日

伊勢市空家リフォーム促進事業補助金

三重県 伊勢市

伊勢市内の空家等のリフォーム工事を、対象経費の1/2(上限50万円)で補助します。

対象者
  • 世帯主(一般世帯・子育て世帯・市外から移住する世帯)又は空家所有者等であること
  • 実績報告の日から補助金の交付を受けた日の属する月の初日から起算して3年を経過する日まで当該空家等に居住する意思を有すること
  • 空家を売買し、若しくは貸借し、又は伊勢市空家バンク制度に3年以上登録する意思を有すること
  • 暴力団員又は暴力団若しくは暴力団員と密接な関係を有する者でないこと
  • 本市の市税を滞納していないこと
  • 過去にこの要綱による補助金の交付を受けていないこと
対象条件
  • 耐震基準を満たしている空家等(当該リフォーム工事により耐震基準を満たすこととなるものを含む)であること
  • 空家等対策の推進に関する特別措置法第2条第2項に規定する特定空家等でないこと
対象工事
  • リフォーム工事(住宅の機能又は性能を維持し、又は向上させるため、住宅の一部について増築、修繕、補修、模様替等をする工事)
補助額
最大50万円(対象経費の1/2)

木造住宅の耐震補強(設計・工事)補助・耐震シェルター等設置補助・空き家除却(解体)工事補助

三重県 伊勢市

昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅に、耐震シェルター等を購入・設置する費用を上限100万円まで補助します。

対象者
  • 補助金の交付決定を受ける前に施工業者と契約していない方
  • 補助金の交付決定を受けた日から6か月以内に実績報告を完了する方
  • 過去に補助金の交付を受けていない方
対象条件
  • 昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅
  • 原則として1階部分に設置すること
対象工事
  • 耐震シェルター等の購入及び設置
補助額
最大100万円(耐震シェルター等の購入及び設置に要した費用と比較していずれか少ない額)
受付期間
随時受付
問い合わせ
住宅政策課
電話番号
0596-21-5596
情報公開日
2026年4月1日

空家購入促進事業補助金

三重県 伊勢市

伊勢市内の耐震基準を満たす空家を購入する費用を、補助対象経費の1/2(上限50万円)まで助成します。

対象者
  • 一般世帯の世帯主
  • 子育て世帯の世帯主
  • 市外から移住する世帯の世帯主
  • 交付申請の日までに空家に居住し、かつ、補助金の交付の日の属する月の初日から起算して3年を経過する日までの間、当該空家に居住する意思を有すること
  • 空家の売主と2親等内の親族でないこと
  • 暴力団員又は暴力団若しくは暴力団員と密接な関係を有する者でないこと
  • 補助事業者及び補助事業者と同一の世帯に属する者(補助金を申請する年度の前年度の3月31日において満16歳以上の者(学生である者を除く。)に限る。)が、市税を滞納していないこと
  • 過去にこの要綱による補助金の交付を受けていないこと
対象条件
  • 耐震基準を満たしている空家
  • 特定空家等でないこと
対象工事
  • 空家の購入
補助額
最大50万円(空家の代金等の1/2)

申請の流れ

  1. 1
    補助金を確認
  2. 2
    業者を探す
  3. 3
    見積もり取得
  4. 4
    申請書提出
  5. 5
    工事実施
  6. 6
    補助金受給

※ 実際の条件や手続きは補助金ごとに異なります。各制度の公式ページで最新の詳細をご確認ください。

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