【一般的なよくあるご質問】
Q1:平日は仕事で忙しいのですが、土日や夜間に相談することはできますか?
A1:はい、もちろん可能です。 事前にご予約いただければ、土日祝日や平日の夜間にも、柔軟に対応させていただきます。お仕事などで平日の日中にお時間を確保するのが難しい方も、どうぞお気軽にお問い合わせください。
Q2:相談は、事務所へ伺わないとできませんか?
A2:お客様のお話を最も深く、正確に理解させていただくため、初回の無料相談は、原則として対面にてお願いしております。 お客様の大切な書類を拝見し、直接お顔を合わせてお話しすることで、より深い信頼関係を築き、最善の解決策をご提案できると考えております。
もちろん、2回目以降のお打ち合わせや、その後のやり取りにつきましては、お電話やZoom、メールなどを柔軟に活用して、お客様にご負担のないように進めさせていただきますので、ご安心ください。
なお、お体が不自由な方や、ご高齢で外出が難しい方のために、ご自宅や施設への出張相談も承っております。お気軽にご相談ください。
Q3:相談できる地域は、気仙沼市内に限られますか?
A3:いいえ、気仙沼市内はもちろん、南三陸町、陸前高田市、大船渡市、一関市といった近隣の市町村にお住まいの方からのご相談にも、広く対応しております。当事務所はオンライン申請にも対応しておりますので、遠方にお住まいの場合でも、まずはお気軽にご連絡ください。
Q4:「元法務局・市役所職員」とのことですが、具体的にどのようなメリットがあるのですか?
A4:法務局の元登記官として、どのような申請が円滑に進むかを熟知しているため「手続きの正確さと速さ」に自信があります。また、市役所での勤務経験から、司法書士業務に付随する様々な行政手続きも理解しているため、お客様を「たらい回し」にすることなく、ワンストップでサポートできる点が大きなメリットです。
Q5:初回の無料相談では、どのようなことまで聞いてもらえますか?
A5:ご相談の内容は、どんな些細なことでも構いません。「何に困っているのかさえ、うまく説明できない」という状態でも大丈夫です。私が丁寧にお話を伺い、問題点を整理し、考えられる解決策の道筋をご提示します。もちろん、費用についてのご不安もあるかと存じますので、その場で必ずお見積もりについてもお話しさせていただきます。
Q6:相談したら、その場で依頼しなければなりませんか?
A6:いいえ。ご相談のみでも問題ありません。
内容をお伺いした上で、必要な手続きと費用の目安をご説明し、ご検討いただいた後にご判断いただいております。
無理にご依頼をおすすめすることはありませんので、ご安心ください。
Q7:相談した後に、しつこい営業をされたりしませんか?
A7:そのようなことは一切ございませんので、ご安心ください。 当事務所の役割は、お客様がご納得の上で、安心して次の一歩を踏み出すお手伝いをすることです。無料相談の結果、ご依頼いただかないというご判断になっても、全く問題ありません。まずはお客様のお話をお聞かせいただくことが、最も重要だと考えております。
【相続手続きに関するよくあるご質問】
Q1:相続人が遠方に住んでいても手続きできますか
A1:はい。郵送やオンラインを活用し、対応可能です。
Q2:何も決まっていない段階でも相談できますか?
A2:もちろんです。
状況整理からお手伝いしますので、ご安心ください。
Q3:相続関係が複雑なのですが、対応できますか?
A3:はい。相続人が多い場合や、数次相続が発生している場合なども対応可能です。
まずは状況を整理し、どこから手を付けるべきかを一緒に確認していきます。
Q4:どのプランを選べばよいか分かりません💦
A4:ご相談内容をお伺いした上で、状況に合ったプランをご案内します。
「最低限でよい」「できるだけ任せたい」など、ご希望をお聞かせください。
なお、相続登記「フルサポート」プランが一番選ばれています。
Q5:まだ相続が発生したばかりですが、いつ頃相談に行くのが良いですか?
A5:早ければ早いほど、その後の手続きがスムーズになります。 相続は時間が経つほど関係者が増え、複雑化するリスクがあります 。早めに全体像を把握することで、心理的な負担も大きく減らすことができますので、落ち着かれたタイミングで一度お声がけください 。
当事務所では、次のようなお客様からのご相談を多くいただいています。
■ 相続に関するご相談
親族が亡くなり、不動産の名義変更(相続登記)を行う必要がある方
■ 不動産に関する手続き
住宅ローン完済に伴う抵当権抹消や、不動産の贈与・売買による名義変更を行う方
■ 会社経営者・個人事業主の方
株式会社や合同会社の設立、役員変更などの登記手続きを行う方
年齢層としては、相続のご相談が多いため、40代〜70代の方からのご相談が比較的多い傾向があります。
また、気仙沼市を中心に宮城県北部・岩手県南部の方からのご相談が多くなっています。
【 相続登記のご相談】
親が亡くなり、不動産の名義変更(相続登記)を行う必要があるが、戸籍の集め方や手続きの流れが分からないというご相談は非常に多くあります。
相続登記では、
・戸籍の収集
・相続関係の確認
・遺産分割協議書の作成
・登記申請書の作成
など、専門的な手続きが必要になります。
当事務所では、市役所および法務局での勤務経験を活かし、手続きの流れを分かりやすくご説明しながらサポートいたします。
【 抵当権抹消登記】
住宅ローンを完済した後、銀行から書類を受け取ったものの、どのように手続きを進めればよいか分からないというご相談も多くあります。
抵当権抹消登記では、必要書類の確認や登記申請書の作成が必要になります。
法務局での登記実務の経験を活かし、スムーズな手続きをサポートいたします。
私が仕事をする上で大切にしていることは、
「分かりやすく丁寧に説明すること」です。
相続や登記の手続きは専門用語が多く、初めての方にとっては難しく感じられることも少なくありません。
そのため、ご相談の際には専門用語をできるだけ使わず、状況を整理しながらご説明することを心がけています。
また、京セラ創業者・稲盛和夫氏の言葉である「敬天愛人」を胸に、事務所の利益よりも、お客様にとって本当に良い解決は何かを大切にしています。
一つひとつのご相談に誠実に向き合い、安心してご相談いただける司法書士でありたいと考えています。
その他特長などの紹介
・元市役所職員
・元法務局職員(登記官経験あり)
・地域密着型の司法書士事務所
・オンライン登記申請に対応
相続登記、不動産登記、会社登記などのご相談がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
【一般的なよくあるご質問】
Q1:平日は仕事で忙しいのですが、土日や夜間に相談することはできますか?
A1:はい、もちろん可能です。 事前にご予約いただければ、土日祝日や平日の夜間にも、柔軟に対応させていただきます。お仕事などで平日の日中にお時間を確保するのが難しい方も、どうぞお気軽にお問い合わせください。
Q2:相談は、事務所へ伺わないとできませんか?
A2:お客様のお話を最も深く、正確に理解させていただくため、初回の無料相談は、原則として対面にてお願いしております。 お客様の大切な書類を拝見し、直接お顔を合わせてお話しすることで、より深い信頼関係を築き、最善の解決策をご提案できると考えております。
もちろん、2回目以降のお打ち合わせや、その後のやり取りにつきましては、お電話やZoom、メールなどを柔軟に活用して、お客様にご負担のないように進めさせていただきますので、ご安心ください。
なお、お体が不自由な方や、ご高齢で外出が難しい方のために、ご自宅や施設への出張相談も承っております。お気軽にご相談ください。
Q3:相談できる地域は、気仙沼市内に限られますか?
A3:いいえ、気仙沼市内はもちろん、南三陸町、陸前高田市、大船渡市、一関市といった近隣の市町村にお住まいの方からのご相談にも、広く対応しております。当事務所はオンライン申請にも対応しておりますので、遠方にお住まいの場合でも、まずはお気軽にご連絡ください。
Q4:「元法務局・市役所職員」とのことですが、具体的にどのようなメリットがあるのですか?
A4:法務局の元登記官として、どのような申請が円滑に進むかを熟知しているため「手続きの正確さと速さ」に自信があります。また、市役所での勤務経験から、司法書士業務に付随する様々な行政手続きも理解しているため、お客様を「たらい回し」にすることなく、ワンストップでサポートできる点が大きなメリットです。
Q5:初回の無料相談では、どのようなことまで聞いてもらえますか?
A5:ご相談の内容は、どんな些細なことでも構いません。「何に困っているのかさえ、うまく説明できない」という状態でも大丈夫です。私が丁寧にお話を伺い、問題点を整理し、考えられる解決策の道筋をご提示します。もちろん、費用についてのご不安もあるかと存じますので、その場で必ずお見積もりについてもお話しさせていただきます。
Q6:相談したら、その場で依頼しなければなりませんか?
A6:いいえ。ご相談のみでも問題ありません。
内容をお伺いした上で、必要な手続きと費用の目安をご説明し、ご検討いただいた後にご判断いただいております。
無理にご依頼をおすすめすることはありませんので、ご安心ください。
Q7:相談した後に、しつこい営業をされたりしませんか?
A7:そのようなことは一切ございませんので、ご安心ください。 当事務所の役割は、お客様がご納得の上で、安心して次の一歩を踏み出すお手伝いをすることです。無料相談の結果、ご依頼いただかないというご判断になっても、全く問題ありません。まずはお客様のお話をお聞かせいただくことが、最も重要だと考えております。
【相続手続きに関するよくあるご質問】
Q1:相続人が遠方に住んでいても手続きできますか
A1:はい。郵送やオンラインを活用し、対応可能です。
Q2:何も決まっていない段階でも相談できますか?
A2:もちろんです。
状況整理からお手伝いしますので、ご安心ください。
Q3:相続関係が複雑なのですが、対応できますか?
A3:はい。相続人が多い場合や、数次相続が発生している場合なども対応可能です。
まずは状況を整理し、どこから手を付けるべきかを一緒に確認していきます。
Q4:どのプランを選べばよいか分かりません💦
A4:ご相談内容をお伺いした上で、状況に合ったプランをご案内します。
「最低限でよい」「できるだけ任せたい」など、ご希望をお聞かせください。
なお、相続登記「フルサポート」プランが一番選ばれています。
Q5:まだ相続が発生したばかりですが、いつ頃相談に行くのが良いですか?
A5:早ければ早いほど、その後の手続きがスムーズになります。 相続は時間が経つほど関係者が増え、複雑化するリスクがあります 。早めに全体像を把握することで、心理的な負担も大きく減らすことができますので、落ち着かれたタイミングで一度お声がけください 。
当事務所では、次のようなお客様からのご相談を多くいただいています。
■ 相続に関するご相談
親族が亡くなり、不動産の名義変更(相続登記)を行う必要がある方
■ 不動産に関する手続き
住宅ローン完済に伴う抵当権抹消や、不動産の贈与・売買による名義変更を行う方
■ 会社経営者・個人事業主の方
株式会社や合同会社の設立、役員変更などの登記手続きを行う方
年齢層としては、相続のご相談が多いため、40代〜70代の方からのご相談が比較的多い傾向があります。
また、気仙沼市を中心に宮城県北部・岩手県南部の方からのご相談が多くなっています。
【 相続登記のご相談】
親が亡くなり、不動産の名義変更(相続登記)を行う必要があるが、戸籍の集め方や手続きの流れが分からないというご相談は非常に多くあります。
相続登記では、
・戸籍の収集
・相続関係の確認
・遺産分割協議書の作成
・登記申請書の作成
など、専門的な手続きが必要になります。
当事務所では、市役所および法務局での勤務経験を活かし、手続きの流れを分かりやすくご説明しながらサポートいたします。
【 抵当権抹消登記】
住宅ローンを完済した後、銀行から書類を受け取ったものの、どのように手続きを進めればよいか分からないというご相談も多くあります。
抵当権抹消登記では、必要書類の確認や登記申請書の作成が必要になります。
法務局での登記実務の経験を活かし、スムーズな手続きをサポートいたします。
私が仕事をする上で大切にしていることは、
「分かりやすく丁寧に説明すること」です。
相続や登記の手続きは専門用語が多く、初めての方にとっては難しく感じられることも少なくありません。
そのため、ご相談の際には専門用語をできるだけ使わず、状況を整理しながらご説明することを心がけています。
また、京セラ創業者・稲盛和夫氏の言葉である「敬天愛人」を胸に、事務所の利益よりも、お客様にとって本当に良い解決は何かを大切にしています。
一つひとつのご相談に誠実に向き合い、安心してご相談いただける司法書士でありたいと考えています。
その他特長などの紹介
・元市役所職員
・元法務局職員(登記官経験あり)
・地域密着型の司法書士事務所
・オンライン登記申請に対応
相続登記、不動産登記、会社登記などのご相談がありましたら、お気軽にお問い合わせください。