一言PR

高品質・高技術を 適正価格で ご提供いたします。

企業情報・自己紹介

・ 弊社は神奈川県伊勢原市坪ノ内を拠点に、20年以上の経験を誇る大工・職人として活動しています。 ・ お客様第一主義を掲げ、高品質なサービスを提供し続けており、多くのリピーター様に恵まれています。 ・ 地域密着型のサービスを心掛け、迅速な対応を重視しています。 ・ 見積もりは無料で行い、初めての方でも安心してご相談いただけます。 ・ 年間30から100件のプロジェクトを手掛け、柔軟なサポート体制でお客様の多様なニーズに応えます。

経歴・資格

・ 20年以上の実務経験を持ち、技術的な卓越性で数々のプロジェクトを成功に導いてきました。 ・ 地元での信頼を築き、多くのリピーター様からの支持を受けています。 ・ 各プロジェクトにおいて、細部にまでこだわった施工とお客様とのコミュニケーションを大切にしています。 ・ これまでに受けた研修や学習を通じて、新しい技術や知識を常に吸収し、成長を続けています。

お仕事で心がけていること

カケルペイントが大事にしていること ・人に喜ばれる仕事をする 私たちが仕事の中で一番嬉しいことは、お客様に「ありがとう」と言われた時です。 お客様に常にご満足いただける仕事をすることを心がけています。 ・コミュニケーションを大切に 仕事をしていく上で、相手とコミュニケーションを図る能力は必須です。 お客様とはもちろん、スタッフ同士のコミュニケーションを図ることも常に大切にしています。 常にコミュニケーションを図っていくことで、より良い仕事ができると思っています。 ・次の世代に残せるような仕事を 私たちがしている仕事を、子供の代にも誇れるものにしたい。 私たちは常にそう考えながら、仕事をしています。 子供が大きくなってから自分の仕事のことを自慢してもらえるように頑張っています。 ・一生のお付き合いが出来る会社 塗装は、一度おこなったら、10年〜15年は塗り替えることがありません。 しかし、一度お付き合いさせていただいたお客様は一生お付き合いさせていただきたいと考えています。 お客様に「次もお願いするよ」と言っていただけるような仕事をさせていただきます。

株式会社カケルペイントさんが回答したQ&A

ユーザー様
50代 / 男性ユーザー様の相談
相談日:2026/03/17

カラーシミュレーションと実際の仕上がりが違う原因は何?

PC画面でのシミュレーションでは完璧に見えましたが、いざ大きな見本板で見ると印象が違います。面積効果で明るく見えると言われますが、暗めの色を選びたい場合、どの程度「トーンを落とした色」を指定するのが正解ですか?

確かに、PCやスマホの画面で見ると理想通りに見えやすいですが、
実際の見本帳では色のまわりが白いため、どうしても濃く感じやすいです。

ただ、実際に外壁へ塗ってみると、見本より薄く感じることが多いです。
そのため、仕上がりイメージに近づけたいなら、ワントーン濃い色を選ぶのが失敗しにくいと思います。

たとえばグレー系で、
仕上がりイメージが「75」くらいなら、選ぶ色は「70」くらい
という感覚です。

ユーザー様
40代 / 女性ユーザー様の相談
相談日:2026/03/17

忙しい共働き世帯に最適な「メンテナンスフリー」に近い塗料は?

築13年で初めての塗装ですが、次回の塗り替えをできるだけ長く先延ばしにできるような「耐用年数の長さ」と「汚れにくさ」を最優先したいです。プロの視点で、最近主流の「ラジカル制御形塗料」と、より高価な「無機塗料」や「光触媒塗料」では、日々の雨だれや苔の付きにくさにどのような性能差がありますか?

【塗料の耐用年数と実際の差について】
耐用年数を基準に塗料を選んでも、実際には塗る職人さんによって仕上がりや持ちがかなり変わるのも事実です。

弊社でもさまざまな塗料で施工していますが、10年程度経つと、見た目の印象は塗料によってそこまで大きく変わらないことも多いです。

【塗料選びで知っておきたいこと】
・塗料性能だけでなく、施工品質の影響が大きい
・高耐久塗料でも、施工が悪ければ意味が薄くなる
・見た目だけなら、10年後に大差が出にくいケースもある

唯一、光触媒塗料は汚れにくさという点では優秀です。
ただし、次回の塗り替え時にも光触媒塗料で施工しなければならない場合があり、その点はリスクとも言えます。

また、10年保証や20年保証をうたう業者もありますが、実際にはそこまで長く同じ会社が存続しているとは限りません。
そのため、保証年数だけで判断しすぎない方がよいと思います。

ユーザー様
50代 / 男性ユーザー様の相談
相談日:2026/03/17

助成金目当てで「無理な工事」を勧める悪徳業者の見分け方は?

「今なら助成金で実質半額になる」という飛び込み営業を受けました。あまりに条件が良すぎて疑っているのですが、助成金をエサに手抜き工事をしたり、見積もりをあえて高く設定したりする業者がよく使う「怪しいフレーズ」はありますか?

これはうまい営業トークであることも多く、注意が必要です。

たとえば、実質100万円程度でできる工事に対して、220万円の見積もりを出し、
「110万円戻ってくるのでお得です」
という見せ方をするケースもあります。

このように、補助金によるお得感を演出しながら、実際には相場より高い工事を契約させる場合もあります。

【注意したい点】
・補助金ありきで即決を促される
・補助金を差し引いても総額が高い
・工事内容と金額のバランスが不透明
・見積もり比較を嫌がる

そのため、こうした提案を受けた場合は即答を避けるべきです。
もちろん良心的な業者もいるとは思いますので、何社か相見積もりを取って比較することをおすすめします。

ユーザー様
40代 / 男性ユーザー様の相談
相談日:2026/02/02

「そろそろ塗装が必要」は本当?プロが見る決定的な劣化サイン

築12年の点検でメーカーから外壁塗装を勧められました。パッと見は綺麗で、少し手で触ると粉がつく(チョーキング)程度です。この状態で数百万円かけて塗装するのは早すぎる気がします。「まだ様子見でOKなレベル」と「今すぐやらないと建物内部に水が入る危険レベル」の決定的な違い(チェックポイント)を教えてください。

チョーキングが発生しているなら防水機能が低下していて塗替えの時期ですが、だからと言ってすぐに塗替えをしないと建物内部に危険レベルではありません。

ただし、そのまま放置していると塗装面の剥がれや波打った状態になると、塗替えをしても元には戻らなくなるので、早めの施工がおすすめです。

ユーザー様
40代 / 男性ユーザー様の相談
相談日:2026/01/19

シリコン、ラジカル、フッ素、無機…一番コスパが良い塗料はどれ?

見積もりに松竹梅のように塗料のランクが並んでいて迷います。長持ちさせたいですが、高価な無機塗料などが本当に価格に見合うだけの耐久性を発揮するのか疑問です。15年〜20年スパンで考えた時、塗り替え回数と1回の費用をトータルして最もコストパフォーマンスが良いとされる塗料は何ですか?

当社では無機塗料やフッ素系は確かに良い塗料ですが、コストがかかる割には耐久性に疑問があるので、トータルで考え、シリコン系やラジカル系をおすすめしています。
「高いから良い」あるいは「安いから悪い」では無く、安くても長持ちさせる工事を心掛けてますのでお気軽にご相談ください。