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一言PR

瞬間を切り取る記録をドキュメントとして押さえます。

企業情報・自己紹介

記念日の撮影、プロフィール写真、七五三、結婚式、お子様、風景、小物、花、お店インテリアエクステリアなどなど何でも撮影します。沖縄以外日本全国コンサートで伺っており、ロケは強いです。今は名古屋、四日市、近鉄奈良周辺、京都全域、岡山、新見、出雲、富山地鉄周辺、金沢、そして本拠地高知市内全域及び佐川、いの、須崎、宇佐、後免などはかなり詳しく、観光案内も出来るほどです。こんな雰囲気ならここ!と撮影場所もふんだんに知っております。 ★私は日本全国交通費宿泊費自前で撮影に伺います。必ず伺う地に私の録りたい風景はあるのです。 ★プロフィール写真は、被写体になる貴方のオーラが出やすいロケーションが一番なのですが、特にここと言う場所が無い場合は、お任せいただければバッチリ雰囲気ある場所をお選びします。ファッションのコーディネートもします。貴方が望む限り5時間以上でも撮影をさせて頂きます。 ★コンサートは数百本撮ってきました。コンサート、バレエやヨガなどの体を使う事、学芸会などは得意分野です。 撮影アーティスト(順不同、敬称略) Allan Holdsworth Pat Metheny(雑誌表紙) Gary Cherone(ポスターに使用) Terry Bozzio(雑誌表紙) Simon Phillips(CDジャケットを含む) Andy Timmons(ポスターに使用) Chad Smith(Red Hot Chilli Peppers) Jeff Kollman(矢沢永吉のリードギター5年) Eddie Jobson(UK) Billy Cobham Jan Akkerman(CDジャケットに使用) Dennis Chambers 杉山清貴オフィシャル(日比谷野音、中野サンプラザ2度ずつ) Febian Reza Pane(CD、プロフィール写真) …など ★緻密な鉛筆画を描きます。「手で描く写真」と呼んでいます。奥様や彼女への世界にに一点のプレゼント、また遺影などにも最適です。花より団子の奥様が涙して喜んでくれたケースがあります。お値段はご相談で。是非私のWEBサイトをご覧くださいませ。↓  www.naoju5155nakamura.com(右のメニューからpencil drawingを選ぶ) ★それと私はロサンゼルス在住8年ですので、英語堪能です。 I lived in LA from 1989 through 1997 for 8 years. Therefore I handle English with no problems except some deep legal conversation or medical conversations! ★写真レッスン、講座いたします。5人~10人集まってならば非常に楽しくお安くできます。ご相談くださいませ。→ 080-6399-5155

経歴・資格

東京都立武蔵高等学校卒業 筑波大学第一学群人文学類卒業(1985年) 写真歴:父親のNikon F2を、1986年6月にニューヨーク、マイアミ出張に持ってゆき、撮り貯めた風景写真でレーザーディスクのジャケット写真を2作に使用したのがプロ歴の始まりでした。その後LA在住時代は業務が忙しすぎ、またデジタル時代前だったため8年間ほとんど撮影はしませんでしたが、帰国後顧問契約スタッフとしてブッキング、企画制作を担当したS&B食品直営レストランライブハウスSTB139で10年間数えきれないライブの撮影をしました。当時は毎月必ずADLIB誌、Jazz Life誌にライブ写真が掲載されていました。表紙も10回ほど担当しました。その後2015年くらいから風景ショットやマニアックなアスファルトのひび割れ、オリジナルペイントを施した傘を風景に入れ込んでの撮影などを敢行し、2016年12月~2017年2月の間にまる2カ月間、石川県加賀百万石のおひざ元の山城温泉で個展をやり、確固たる実績を残しました。

お仕事で心がけていること

私の作風の母体はドキュメントです。ですからライブ撮影では必ず楽器セッティングのタイミング、つまり出演者・アーティストと同じ時間に会場入りし、最後のサイン会まで撮り続ける形です。これはやはり全ての撮影に同じ考えをしており、個人プロフィール写真の場合でも、事前にお会いし、お会いできなければ2~30分でも電話でお話しし、個々のキャラや好みも知り、コスチュームもアドバイスさせて頂きながらやります。ロケ地は命、的確なロケ地選び、つまり背景になる風景は気を配ります。あと私はよっぽどのことが無いと三脚は使いませんが、徹底して気にすることは「水平」とそれを含む構図です。今日日撮影後、フォトショップで構図などはどうにでもなりますが、基本水平線や地平線は1㎜の狂いもなく水平に撮ります。あるいは意識的に10度右へ傾けるということです。構図的にも入れたくないものはきっちに切って撮るようにしますし、脚や手の指先等は絶対に切らないように意識しています。