アクシスサポート行政書士事務所
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まず何から?がはっきり分かる相談で不安解消します!

企業情報・自己紹介

静岡県藤枝市の「アクシスサポート行政書士事務所」です。 全国を対象に、オンライン・郵送中心で遺言・相続と法人設立に注力しています。身近なお困りごとから専門的な手続きまで、「まず何から進めればよいか」を一緒に整理し、最後まで伴走します。 注力業務 遺言・相続:公正証書遺言の原案作成・公証役場との調整、相続人/財産調査、相続関係説明図、遺産分割協議書の作成など。感情面に配慮し、将来の人間関係を損なわない文案づくりを大切にします。 法人設立:株式会社・合同会社・一般社団法人等の定款作成と認証手配、設立後の実務手順のご案内まで。※登記は司法書士、税務・社会保険は税理士/社労士と連携してスムーズに進めます。 資格・強み 行政書士(静岡県行政書士会所属) 1級ファイナンシャル・プランニング技能士/宅地建物取引士 →「法律 × お金 × 不動産」の三つの視点で、リスクと費用を見える化し、実行しやすい手順に落とし込みます。 専門用語をかみ砕いた説明/書類作成で終わらせない実務的サポート/相手方やご家族への配慮あるコミュニケーション。 連携・コンプライアンス 税理士・司法書士・社会保険労務士などとネットワークを組み、必要に応じてワンストップで対応。受任範囲(作成・代理・代行)は事前に明確化し、各士業の独占業務には適切に連携します。「どこに相談すべきか分からない」という段階でも、入口としてお気軽にご相談ください。 ご相談方法 藤枝市周辺での対面に加え、Zoom等のオンライン相談に対応。遠方のご親族同席や、全国からの法人設立のご相談もスムーズに進められます。 「よく分からないから不安」という状態を、「やることが整理できて、安心して進められる」状態へ。 まずはゼヒトモのチャットから、①ご相談テーマ(遺言・相続/法人設立)②ご希望時期③所在地(市区町村)をお知らせください。目安の進め方と必要書類をご案内します。

経歴・資格

アクシスサポート行政書士事務所は、住宅・不動産業界で30年以上にわたり現場の最前線で実務に携わってきた経歴の行政書士がお客様に伴走します。 新築・建売・土地分譲・リフォームなど、数多くのプロジェクトに関わる中で、 ・建設業者・不動産業者としての実務フロー ・行政庁への各種申請・届出のつまずきやすいポイント ・お客様(施主様)が不安を感じやすい場面 を体感してきました。 そのため、建設業許可・宅建業免許・法人設立・相続・遺言・補助金申請といった書類作成だけでなく、「現場では何が起きているのか」「どんな順序で進めると負担が少ないか」という現場目線でのアドバイスと段取り設計を得意としています。 また、建設業許可や宅建業免許、会社設立、相続・遺言、補助金申請などについて、一般の方向けの解説コラムを多数執筆しており、専門用語をかみくだいて分かりやすく説明することにも力を入れています。 「行政書士としての実務経験はこれから積み上げていく段階」であることを正直にお伝えしつつ、これまでの30年以上の住宅業界での経験と、法律・お金・不動産の知識を組み合わせた実務サポートで、他事務所にはない価値をお届けしたいと考えています。 【資格】 お客様を多面的にサポートできるよう、以下の資格・バックグラウンドを有しています。 行政書士(静岡県行政書士会所属) 1級ファイナンシャル・プランニング技能士 宅地建物取引士(静岡) 情報処理技術者 これにより、単に書類を「形式どおりに作る」だけでなく、事業計画や資金計画も踏まえた建設業許可・宅建業免許サポート不動産や保険・金融商品を含めた相続・遺言の相談ITツールやオンラインを活用した、効率的な打合せ・情報共有など、横断的な視点からのサポートが可能です。 【ゼヒトモをご覧の方へ】 「役所の手続きは難しそう」「どこから手をつけていいか分からない」 そんな状態から一歩踏み出すお手伝いをするのが、アクシスサポート行政書士事務所の役割です。 現場を知っている行政書士としての安心感 お金と不動産にも強い専門家としての視点 分かりやすい説明と、最後まで伴走するスタイル を大切に、ひとつひとつのご依頼に丁寧に向き合います。 まずは「こんなことでも相談していいのかな?」という段階からで構いません ゼヒトモのメッセージから、現在の状況やお悩みをお聞かせいただければ幸いです。

お仕事で心がけていること

「走る行政書士」として、お客様の仕事や人生の分岐点に伴走できること――それがこの仕事を心から好きだと思える理由です。建設業・宅建業の許可、会社設立、相続・遺言、補助金の活用など、どれも次の一歩を決める節目。その場に立ち会い、要件や選択肢を整理していくうちに不安な表情が晴れ、背筋を伸ばして「この道で行きます」と定まる瞬間に何度出会っても胸が熱くなります。悩みの根っこを一緒にほどき、具体的な書類と段取りに落とし込んで解決へ前進できたとき、専門家としての手応えを強く感じます。さらに、建設・不動産・製造・小売・医療福祉・ITなど多様な業種の現場と対話し、価値観や工夫に触れられることも大きな喜びです。現場のリアルを知るほど提案は実務的に磨かれ、次の支援に生きていきます。 心がけているのは、「必要な内容を、必要なタイミングで」確実にお届けする段取りと、密なコミュニケーションです。まずゴールと期限、成功条件を共有し、要件確認→資料収集→書類作成→申請→アフターフォローまでの工程を見える化。優先度とリードタイムから逆算して無理のない計画に落とし込み、途中経過はチャットやオンライン面談でこまめに更新します。判断が必要なときは早めに選択肢とメリット・デメリットを提示し、専門用語は噛み砕いて「いま何をすべきか」「次に何が起こるか」が常に分かる状態を保ちます。相続など感情が動きやすい場面では、相手方の立場や将来の人間関係にも配慮し、争いを避ける文案と証憑構成を徹底。必要に応じて税理士・司法書士・社会保険労務士と連携し、抜け漏れのないワンストップ対応で安心を支えます。 私の基盤にはマスターズ陸上の経験があります。記録は当日の一発勝負で決まるのではなく、日々の積み重ねとチームの連携で育つことを学びました。練習日誌の可視化は業務記録、フォームの微修正は文案の磨き込み、レース前の動線確認は窓口要件と提出順の最終点検。リレーの声かけが途切れないように、関係者調整も早く小さく頻繁に。スタート前に靴紐を結び直す慎重さで、添付・押印・手数料・期限を一点ずつ確認し、バトンは落とさない。法律・お金・不動産の三つの視点を軸に、「走る行政書士」として軽やかに、しかし着実に、お客様の一歩を確かな前進へとつなげていきます。