ドア・引き戸のリフォーム

玄関ドア交換、枠のサビがひどい場合「カバー工法」と「はつり工法」

築35年の戸建てで、鉄製の玄関ドアの枠部分にサビが発生し、腐食して穴が開きそうです。このような枠の状態が悪い場合でも、安価なカバー工法によるリフォームは可能なのでしょうか。それとも、腐食部分を取り除くために壁を壊すはつり工法で枠ごと交換するしかないでしょうか。それぞれの工法を選ぶ際の判断基準と、費用感の違いを教えてください。

ユーザー様
ユーザー様の相談
20代 / 女性
相談日:2026/01/20
うでまえ工務店
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「可能です」という一言に尽きます。
判断基準としてはカバー工法の掛かり代の有無になります。費用については『状況に応じてかかっただけ全部』といったところでしょう。

回答日:2026/01/22

回答内容は回答日時点のものです。