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心写心室 久野真一です 心の通う瞬間を撮影致します

企業情報・自己紹介

初めまして、ご覧頂き有難うございます。 KoKoRo photography 心写心室  カメラマンの 久野真一(クノシンイチ)です。 心を込めて、被写体、モデルの皆様と 心の通う瞬間を撮影させて頂きます!!! 起業名に『心こころ』を冠したいと思いついたのは。 単純に「💘ハート」と言いたかったのではありません。 カメラのファインダーを通して、被写体となる人、モノ、風景を見つめる時。 「心が通う一瞬がある」と感じたからです。 その瞬間は、とても気持ちが良く、充実した時間です。それを大切にしたい。 この感覚は、カメラマン側だけの気持ちだったら意味が無いですよね? やはり被写体となって頂く、モデルの方々も。 商品撮影であれば、クライアント様も。 「意図」する所が的確に表現され「伝わるイメージ」になって居なければ。 その瞬間を共有することは出来ないでしょう。 写真ほど、「一期一会」と言う言葉が似合うメディアも無いでしょうね。 そんな貴重な、一瞬の時間を共有したい。 その一念で、撮影前のお打ち合わせを大切に。汗かき動き回って撮影したい。 もちろん!お客様には「楽しい一瞬だった」と言って頂けるよう願って。 写真撮影  人物ポートレート  ブライダルスナップ  イベント撮影  商品撮影  スポーツフォト  ライブ撮影  海外取材  動画撮影 お気軽にお問合せ下さいませ!

経歴・資格

●街の写真スタジオで誕生 誕生と共にカメラマンになりました?!   子どもの頃から、自宅写真館のお手伝い。   写真が生活の一部として生きてきました。   【実務経験約20年】 ●ブライダルスナップ年間約80組、約20年の実績。   ●国際機関の広報室。オフィシャルカメラマンとして勤務していました。   海外取材、約50ヶ国、10年以上の実績。   役職員のポートレート。スタジオ撮影。   要人会談 HP、記録用の撮影。   署名式の撮影。   インタビュー撮影。   国内のイベント記録撮影。   広報用の商品撮影。(グッズ、レストランメニュー料理など)   写真展の開催、運営   ストックフォトの運営管理 ●音楽ライブの撮影   ピアノコンクール。ポップ、ロックのライブなど。   個人的にも楽器いじりが、下手の横好きです!   ●舞台撮影   ダンス、演劇、日本舞踊など  ●アマチュアスポーツの撮影   サッカー、柔道、剣道、テニス、卓球、   マラソン、陸上競技、トライアスロンなどの試合、大会      運動音痴ですが、山登りや自転車、スイム、スキー(テレマーク)   も大好きです! ●写真スタジオ撮影   ポートレート撮影、証明写真撮影、選挙用撮影、宣材撮影など   ご指定の場所へ伺ってのご撮影も承ります。   ●料理写真スタジオで修行しました。   商品撮影、メニュー撮影   個人的にも、料理、アウトドアクッキングが好きです!       (燻製、パン、麺、スィーツ、エスニック等)    ●紙媒体 パンフレット、アルバム作成いたします。 その他、お気軽にご相談くださいませ。

お仕事で心がけていること

●仕事の好きな点  好きな点は、冒頭に書かせて頂いた通りです!  被写体となられる方、モノ、風景との「心の通う瞬間」を求めて。  正直申しますと、これはいつも最高の瞬間を得られるというわけではありません。  あまり皆様のイメージではないかもしれませんが、  撮影仕事は「ガテン系」です!  重い機材を担いで動き回る事も多く、1にも、2にも体力勝負です!  また人物撮影の場合は、高いコミュニケーション能力が求められます。  その重要な2要素の能力が、私は高い方ではないと自覚しています。  なので日々精進し、その瞬間瞬間に気を抜かず、「心して」望みたい。    そんな貴重な機会の中で得られた、被写体、モデル、クライアント様の笑顔が、  「良かった」との一言を頂けるよう、頑張れることが好きです! ●仕事をするうえで心がけている事  上記と重複するかもしれません。  「心して」と言う言葉。   子供の頃、家族で山登りによく出かけました。   小学好高学年の頃だったでしょう。   山登りに慣れ、親と離れて歩き、一人ぼっちになりました。   「遭難」と言うわけでは無かったのですが。そんな折。   登山道の入り口に掛かれていた言葉、『心して』を大事にしています。   言葉は色々な意味に取れるでしょう。   撮影と言う仕事は、シャッターを押すまでに80%以上完了していると思います。   お客様とのお打ち合わせ情報。過去の経験。現場で気づく直観。   そういったものを総動員して、瞬時に考えながらシャッターを切っています。   ●お客様との関わり方  写真や、映像制作のお仕事は、完成形がありません。  新しいイメージや表現、技術。お客様の好みの多様化。  私は当然、フィルムカメラの時代からスタートしておりますが、  現在のデジタルカメラ出現から、その変化のスピードには目が回るようです。    撮影の技術自体は、まだ廃れず普遍的な物として維持されていますが。  お客様の求める写真映像イメージ。ご要望に沿った「商品」にならなければ、  どんなに高価なカメラで撮っても、有名カメラマンが撮っても駄作でしょう。  私は「作品」を撮るのではなく。  お客様の求める「商品」を撮りたい。  なので、ご遠慮なくご要望を寄せて頂き、撮影中でもご指摘くださいね!  私の過去の業務経験でも。  「それ先に言っといてよ~ぉ!」っていう事が多々ありました。  縦位置の構図で撮影していたら、横位置が欲しかったー!等々。  若しかしたら近寄りがたいキャラクターかもしれません!!!?  だけど、ご要望をお聞きできれば「出来る!、出来ない。。。」をはっきりお示しし、出来る場合は、100%以上!の力で取り組みます。     よろしくお願い申し上げます。