「どうすればお腹から声が出る?」
身体の力を抜いて、お腹を意識して声を出します。
口を良く開いて、口蓋垂がしっかりみえるように舌根を下げます。
これも、お腹を使うようにすると、舌根が下げやすいです。
口を大きく開けたまま、ほんの少しずつ息を吐くのも、効果のある練習法です。
他にもいくつもアプローチする方法がありますので、それはレッスンの中でお伝え致します。
「音痴は直りますか?」
一言で音痴と言っても、本当にそうなのか?又は本人が思いこんでるだけなのか?によって違います。
人前で、あまり歌ったことがなくて、実際に声を出してもらうと、
あまり音が外れていない方も少なからずいらっしゃいます。
そうではなく、声を出してもらうと、明らかに音程が外れている方も当然いらっしゃいます。
しかし、こういった方でも、普通の高さの音、高めの音、低めの音、
どれかは音程が取りやすい事もあります。
それを、ゆっくりさがしてゆき、音が取りやすそうな曲を練習する事で、
音痴とは言われない歌い方になった方も少なからずいらっしゃいます。
60代以降の女性。
今よりも、気持ち良く声が出るようになって、楽しく歌いたい。
自分がレベルアップする事で満足したい。
カラオケの友達が欲しい。
40代で入門した時は音痴と言われるレベルの歌い方。
本人も、散々悔しい思いをしてきたよう。
何年かレッスンし、毎回テープに録音して何回も聞き直す努力の結果、
大会で賞を取れるまでにレベルアップ。
80代の女性。
地元ではプロとして歌っていたが、かなりハスキーな声で歌いにくかったよう。
レッスンしてファルセットが使えるようになり、ずっと歌いやすくなり、歌える曲数も増えた。
楽譜通りに正確に歌えるようになる事。
発声の中の耳障りな部分を少なくして、
歌のメッセージを伝える邪魔をしないようにする。
楽譜の知識は生徒さんよりあるのだが、偉ぶらず、
フラットに話すことを心がけている。
その他特長などの紹介
ピアノを使って、発声練習が出来るのが私です。
身体の力を抜いて、お腹をよく使って、遠くまで届く声を出すことを目指しています。
私自身、渋谷の氷川区民会館で月2回、15年ほどボイストレーニングを受けていました。
私の先生は、ドイツのボイストレーナー、マリア・ヘラーの門下生でした。
耳鼻咽喉科の医師、米山文明先生とも関係がありました。
ピアノは、カラオケ教室を始めるために30歳の時に習いました。
バイエルはやりませんでしたが、ツエルニーやハノンを、タンゴピアニストの小澤先生に、コードを弾いてレッスンする方法を習っています。
作曲家の鈴木淳先生にも、赤坂の教室で指導方法を習っています。
シャンソンピアニストの星野和正先生にも、個人レッスンを受けていました。
レクロッシュと言うシャンソンのグループにも所属していました。
私は、歌謡曲だけの先生ではありません。
45分の月2回のレッスンで6000円。ご相談にも応じます。
まずは、無料体験レッスンを受けてみて下さい。
「どうすればお腹から声が出る?」
身体の力を抜いて、お腹を意識して声を出します。
口を良く開いて、口蓋垂がしっかりみえるように舌根を下げます。
これも、お腹を使うようにすると、舌根が下げやすいです。
口を大きく開けたまま、ほんの少しずつ息を吐くのも、効果のある練習法です。
他にもいくつもアプローチする方法がありますので、それはレッスンの中でお伝え致します。
「音痴は直りますか?」
一言で音痴と言っても、本当にそうなのか?又は本人が思いこんでるだけなのか?によって違います。
人前で、あまり歌ったことがなくて、実際に声を出してもらうと、
あまり音が外れていない方も少なからずいらっしゃいます。
そうではなく、声を出してもらうと、明らかに音程が外れている方も当然いらっしゃいます。
しかし、こういった方でも、普通の高さの音、高めの音、低めの音、
どれかは音程が取りやすい事もあります。
それを、ゆっくりさがしてゆき、音が取りやすそうな曲を練習する事で、
音痴とは言われない歌い方になった方も少なからずいらっしゃいます。
60代以降の女性。
今よりも、気持ち良く声が出るようになって、楽しく歌いたい。
自分がレベルアップする事で満足したい。
カラオケの友達が欲しい。
40代で入門した時は音痴と言われるレベルの歌い方。
本人も、散々悔しい思いをしてきたよう。
何年かレッスンし、毎回テープに録音して何回も聞き直す努力の結果、
大会で賞を取れるまでにレベルアップ。
80代の女性。
地元ではプロとして歌っていたが、かなりハスキーな声で歌いにくかったよう。
レッスンしてファルセットが使えるようになり、ずっと歌いやすくなり、歌える曲数も増えた。
楽譜通りに正確に歌えるようになる事。
発声の中の耳障りな部分を少なくして、
歌のメッセージを伝える邪魔をしないようにする。
楽譜の知識は生徒さんよりあるのだが、偉ぶらず、
フラットに話すことを心がけている。
その他特長などの紹介
ピアノを使って、発声練習が出来るのが私です。
身体の力を抜いて、お腹をよく使って、遠くまで届く声を出すことを目指しています。
私自身、渋谷の氷川区民会館で月2回、15年ほどボイストレーニングを受けていました。
私の先生は、ドイツのボイストレーナー、マリア・ヘラーの門下生でした。
耳鼻咽喉科の医師、米山文明先生とも関係がありました。
ピアノは、カラオケ教室を始めるために30歳の時に習いました。
バイエルはやりませんでしたが、ツエルニーやハノンを、タンゴピアニストの小澤先生に、コードを弾いてレッスンする方法を習っています。
作曲家の鈴木淳先生にも、赤坂の教室で指導方法を習っています。
シャンソンピアニストの星野和正先生にも、個人レッスンを受けていました。
レクロッシュと言うシャンソンのグループにも所属していました。
私は、歌謡曲だけの先生ではありません。
45分の月2回のレッスンで6000円。ご相談にも応じます。
まずは、無料体験レッスンを受けてみて下さい。