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吉田防災設備株式会社

このプロについて

企業紹介・自己紹介

現在、一般住宅にも火災警報器が義務化されています。高齢化社会において、火災をいち早く知らせることが大切になってきているからです。 特に就寝する部屋、寝室がある階の階段の上部分、台所の3ヶ所は重要です。オススメの連動型なら、アンテナいらず、26mmの薄型で15台まで連動できます。 自治会・町内会様でまとまった個数を注文いただける場合は、価格相談に応じますのでお気軽にご相談下さい。