07/04/2017

【プロ紹介】「実践的な英語でグローバル化を」Onedrops 中元さん・ジョージさん

ワンドロップス株式会社で勤務なさる、中元琢磨さんとジョージさんにインタビューを行いました。対談形式で、お二人のお話が交互します。

ご自身について

Q. 中元さん、自己紹介をお願いします

中元琢磨と申します。(以下、中元さん)幼少の頃にイギリスに少し住んでいて、帰国後は日本のインターナショナルスクールに通いました。その後自然な流れでアメリカの大学に進学し、国際関係や公共政策について学びました。

日本に帰ってからは、コンサルティングの仕事のキャリアを2年半積んだ後に、フランスの外資系の会社に3年半〜4年弱程度勤めました。事業会社でオーナーシップを持って働きたいと思ったからです。コンサルティングの仕事の時から戦略に携わっていましたが、フランスの外資系の会社では戦略に加えて企画・ビジネスディベロップメント・オペレーションに携わりました。

仕事を通じて、日本はもっと活躍できるのに実際はグローバルで活躍できていないこと、良さが発揮しきれていないことを目の当たりにしていました。「引退したら、日本人がグローバルな環境でうまくコミュニケーションが取れるようにサポートしていくようなことをしていこうかな」と漠然と思っていました。

その頃、弊社取締役のアレックスが、代表取締役のレオとプロジェクトを始めると誘ってくれて、平日の夜や週末にサポートとして立ち上げに携わりました。2年ほど経ってこちらの方が面白くなってきたので、去年の10月からジョインして今はフルで働いています。

Q. ジョージさん、自己紹介をお願いします

ジョージ・ワッツと申します。(以下、ジョージさん)イギリス人です。2013年に早稲田大学への留学をきっかけに初めて日本に来ました。それまでは日本のことはよく知りませんでしたが、来日してからの1年間がすごく面白かったんです。その時に日本の政治経済に興味を持ちました。

イギリスに帰国後、大学を卒業して、2015年に日本に戻って来ました。1年半〜2年、英語教育派遣の英語講師として働きました。英語の先生としての勤務はおもしろかったのですが、ゴールがないように思えていました。その頃にWantedlyでワンドロップスを見つけて、ビジョンがある、ゴールがあることに共感があり、応募しました。

ワンドロップスについて

プロフェッショナル プロ 英語指導 ワンドロップス ゼヒトモ 英語レッスン 英会話

Q. ワンドロップスはどのような会社ですか?

中元さん:グローバル化を進めるということが大きなミッションです。社内はすごくフラットで、意見を言いやすい雰囲気が保たれています。職位が違うから言いづらい、言えないということがあると、せっかくいいアイデアがあるのに生かされない。発言したらしたで食い違いが起きるかもしれませんが、きちんと議論します。「違和感があるけど言わなくていいや」「言っても却下される」というのは閉鎖的な社風になっていきます。

ジョージさん:前の会社のミーティングは、議論ではなく、一方通行で上からの情報伝達がなされる場でした。「何か意見はありますか?」と質問されて、自分の意見を伝えても、「そうですか、でも今回はこの方向でいきますから」と、すでに決まっていることを通すだけの場です。発言しても意味がないですよね。ワンドロップスとは全く異なる環境でした。

また、講師は講師、バックオフィスはバックオフィスと機能が完全に分かれていました。しかしワンドロップスは、入社した翌日には会議にも参加し、「ジョージの意見を聞きたい」と意見を求められて、社風の違いに驚きました。すごくフラットで誰でも自分の意見を言えます。

お二人のお仕事について

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Q. ジョージさんのお仕事を教えてください

私は、英語を教えるのは得意です。今はワンドロップスの中で、いろいろなプロジェクトをしています。英語も教えますし、会社の中の営業・マーケティング・バックオフィス的なことも行なっているので、英語を教えるだけでなく社内のビジネス的な側面に関われるのは嬉しいです。ワンドロップスのインスタグラムの立ち上げも行いました。

Q. 中元さん、ワンドロップスで働いてどうですか?

ゼヒトモ プロインタビュー プロ ワンドロップス

中元さん:起業をしたいなと思っていましたが、「会社のやりたいこと、やることが面白い」「一緒にやる人が面白い」、この2つがコンビで揃うことはなかなかありません。(会社の規模が)小さいからこそメンバーと雰囲気がきちんと足並みが揃っていたり、働く人の意見が合っていたりって大切ですよね。

グローバル化について

Q. ワンドロップスの考えるグローバル化とはどのようなものでしょうか?

中元さん:グローバルスタンダードである英語はもちろんですが、グローバルコミュニケーションのスタンダードもまた少し違うと思っています。例えば、「それはちょっと難しいです」という日本語の一言は、英語で言っても伝わりません。日本語で「それはちょっと難しいです」と言うと、要するに「難しいです、達成が困難です、できないかもしれない」と言う意味を内包していますよね。日本人同士であればそう考えるのが普通です。

しかしそれを、例えばイギリス人やフランス人が聞くと「難しいと言っているけど、できるんだよね?」と考えるかもしれません。言語以外でのコミュニケーションスタイルやマインドが、国が違えば、文化が違えば全然違います。そのギャップのサポートをしないといけないなと考えています。

ジョージさん:例えば今回のインタビューでも、日本であればミーティングやこのような場では前のめりになって背筋を正して、「聞かなくちゃいけない」と言う姿勢で話し合います。でもイギリスだと、お互いが座りたいように座って、変な緊張感は無く話を進めます。そういう違いがありますよね。

ここで一同笑い。イギリス流のインタビューでいきましょう、お互いリラックスしていた方が落ち着いて話しやすいですよね。

Q. こういった文化の違いを知ることも必要ですか?

中元さん:日本とイギリスでの、ミーティングのやり方の違いを生徒に教えることも仕事です。しかしこれは、「このスタイルが正しい」「このスタイルが間違っている」というものではない。こういうものもあるんだよ、グローバルな場であればこういう態度の方が相手も聞きやすいんだよというものです。それを知っておくことは損ではないです。

生徒それぞれのゴールによって教える内容は違いますが、必要に応じてこうした方がいいよ、ああした方がいいよ、ということを提供できるようにしています。

SparkDojo(スパーク道場)について

Q. ワンドロップスのSparkDojoについて教えてください

ゼヒトモ プロインタビュー プロ ワンドロップス

中元さん:ワンドロップスの英語トレーニングプログラムであるSparkDojo(スパーク道場)では、個人クライアントも法人クライアントもトレーニングしています。個人の8割〜9割がビジネスパーソンで、プロとして自分のビジネスがあり、ビジネスの中で英語をもっと活用できるようになりたい、という方が多いです。

ゴールを明確に持ってもらうようにしています。目標はそれぞれ違いますし、なんでもいいんです。海外旅行に行く時に使うでも、ビジネスにおける目標でもいい、私たちが重視しているのは「明確なゴールを持つこと」です。ゴールに対して合理的なトレーニングは何か?と、問題解決方式でトレーニングを決めていきます。

TOEICやテストでの点数を上げたいという目標はお断りしています。実践的であること、使うべき場で使うことを目標としているので、テストのためのトレーニングはしていません。我々の目標とする「グローバル化」は、テストの点数が高い人がイコールグローバル化しているとは考えません。トレーニングの過程で、スピーキングもリスニングも文法力も上がるのは間違いないです。しかし「スピーキングとリスニングと文法力の点数を上げるためのトレーニング」はしません。

もちろん「英語を学びたい」という大きな思いだけをお持ちの方もいらっしゃいますが、その気持ちをよく考えて「何をしたいのか?」と細分化するサポートをして、明確なゴールを見つけてもらいます。ゴールが見えると今の自分とのギャップが見えてくるので、ゴールへの過程をイメージしてもらいます。

SparkDojoの英語指導はどうですか?

ゼヒトモ プロインタビュー プロ ワンドロップス

ジョージさん:外国人が日本語を勉強するときも全く同じです。外国人が日本語の習得度を測るための、日本語能力検定という試験があります。友人たちは受験して、高スコアを取っていきます。しかし高スコアを取ったからと言って「すぐに日本人とコミュニケーションが取れるか?」「日本人とのビジネスで活用できるか?」というと、そうではないです。喋る時のニュアンス、日本人らしい独特の表現、お辞儀の仕方などは試験では学べない。

ワンドロップスはゴールまでの過程を細かくブレイクダウンしますし、私はサポートします。その中でマイルストン(物事の進捗を管理するために途中で設ける節目)も一緒に考えます。例えば生徒の一人は、最初のゴールと今のゴールはずいぶん変わりましたが、学ぶ中で彼女は軌道修正をして、新しい目標を据えています。

Q. SparkDojoの特徴的な指導内容があれば教えてください

ゼヒトモ プロインタビュー プロ ワンドロップス

中元さん:初心者・初級者の人には「キャラクター作り」をしてもらっています。character buildingと呼んでいますが、グローバルで通用する自分のキャラをしっかり作っていきましょう、というもので、その一環としてニックネームを提案しています。ワタナベさんがWatsonになったりします。

グローバルな日本とは違う環境で、その違う環境に合わせた自分のキャラクターもしっかり作って、それがゆくゆくセルフブランディングになります。「日本から来た自信のある英語の上手な人」という第一印象を与えるか?これは自分のキャラクターをまず作って、ブランドに育て上げないといけないという考え方です。

最初からブランドを持っている人もいます。英語は全然喋れないのに、自分から臆せずにNice to meet you!と行けるような人です。そういう人はセルフブランディングではない場所の問題に焦点を当てて、練習を重ねていきます。
自己紹介は英語でコミュニケーションを取る上で必ず行うことなので、私も含めて誰もが必ずブラッシュアップし続けなければならないですよね。初級者でまだ英語が全く喋れない・慣れていない人でもまず完璧にできるようになってもらいます。自信を持って、目を見て、アイコンタクトをとりながらできるようになってもらいます。毎回ビデオを撮って、最初の頃の自分と、ブラッシュアップした後の自分を見比べてもらいます。これも小さな成功体験です。

Q. キャラクタービルディングについてもっと教えてください

ジョージさん:キャラクタービルディングと自己紹介を同時にするのですが、私の生徒で、キャラクタービルディングとして「面白い人になりたい」という生徒がいました。「じゃあ英語で面白い自己紹介をして、笑わせてね」と言うと、「英語で笑わせる?ハードルが高い!」ということがありました。しかしすごく上手にできたんです。

その生徒の自己紹介は、屋久島に行った時の話をして、屋久島でトレッキングをした、数時間かけて屋久杉を見に行ったけど…全然面白くなかった!(一同笑い)、この自己紹介で笑いを取れていました。
自己紹介は、情報だけではなくてキャラクターもすごく大事です。

Q. SparkDojoの講師について教えてください

ゼヒトモ プロインタビュー プロ ワンドロップス

中元さん:正社員でのトレーナーが10名弱、パートタイムのトレーナーも加えると20名弱程度です。

クラス以外に面談の時間も設けます。15分程度の短いものですが、目標に対する進捗はどう?どういう状況?と双方で確認する場です。教える側も教わる側も、お互いにコミット(現状と更新状況の確認)します。トレーナーも生徒側の成長に責任を持っているし、生徒側もコミットしてもらわないと成り立たないので、双方がwin-winになるようにお互いにコミットしましょう、という考え方です。

長期の目標と短期の目標をうまく棲み分けてサポートし、何が必要なのか?と会社独自のメソッドを使いながら、しかし我々も「これがベストなのか?」ということを常に自問しながら行っています。生徒のモチベーションを保つのもトレーナーのスキルです。

トレーニングはトレーナー2名制で行なっています。グループレッスンを個人向けに行いますが、その時の生徒は最大4名です。対してトレーナーは必ず2名。この環境にもこだわっています。例えば「生徒4名に対して英語を話す先生が1名」というのはよくあるクラスですが、この環境だと「先生が生徒に合わせてしまう」という現象が起こります。ここで「英語を話す先生が2名」だと、英語話者のスピードが崩れません。2人で話せるため、教える側もネイティブのスピード感と話し方を保つことができ、ディスカッションもネイティブらしく進めることができます。

Q. ネイティブの先生は2人いた方がいいんですか?

ゼヒトモ プロインタビュー プロ ワンドロップス

ジョージさん:これは言葉を教える経験がある人にはわかってもらえると思うのですが、どうしても先生は生徒のことを考えて、目線を生徒側に合わせて落とすことがあります。

例えばThis is okay? というところをThis okay?と言ってしまう。isがなくても通じてしまうし、会話としては成立するけど、正しくはisが必要です。講師1人で数人と会話をしていると、相手のレベルに近づいてしまい、講師まで英語がつたなくなることがあります。

Q. これはよく考えられた仕組みですね

中元さん:SparkDojoでは必ず英語スピーカーが2名いるので、英語スピーカー同士がネイティブとして会話をするのでナチュラルな表現が出るし、生徒もその「ネイティブが会話をしている感覚」をつかむことができます。こういう場を経験してもらいたいです。

Q. 英語指導の難しいところを教えてください

ジョージさん:過去に小学生・中学生を相手に英語を教えていましたが、彼らのモチベーションを保つのはとても難しいです。ビジネスパーソンは本人の意思に関わらず英語を習得することを会社から求められることもあるため、モチベーションを保たざるを得ないところがあります。しかし小学生・中学生は「英語が使えないと困る」ということもない。「英語ができたら、こんなことができるんだよ」「こんなことができるようになるんだよ」「こんなに楽しいんだよ」というレベルから伝えなくてはいけない。

Q. 学習者のモチベーションの維持は確かに大変ですよね

中元さん:成功体験を経験するためにレッスン外のイベントも企画します。今週末にスピーチコンテストをするのですが、そこでは生徒が何十人の前でスピーチをします。「自分の人生においてのチャレンジ」というスピーチテーマです。そこでしっかり話してもらいます。普段こういった場がない方は、こういったイベントにチャレンジすることで、成功体験になります。そして自信をつけることができます。

スピーチから学ぶことは多いです。間違えてもいい、けれど自信を持って話すことが大切です。自信を持ったスピーカーの話は、リスナーも聞きやすいです。良いことを言っているのに自信がないと、リスナーはすごく聞きにくいんです。でもこれは、スピーチだけに限らなくて、コミュニケーションでも同じですよね。

自信を持つ持たないは、メンタル面です。重要です。我々はトレーニングと呼んでいるのですが、与える課題もhomeworkではなくself trainingと呼んでいます。やってもやらなくても、自分の意思です。しかしやらなくては伸びないですよ、という考え方です。運動と同じような考え方だと思っています。

マニュアルを読んでも、ボクシングやゴルフが上手くなることはないのと同じで、実践してやってみないと「なぜ上手く言ったのか?」「なぜ上手くいかなかったのか?」というのはわかりません。英語の習得も、いかに1つ1つの問題を解いて場数を踏むか、そして我々はその場数を提供したいと考えています。「場数さえ踏めばもっと良くなるのに」という人はたくさんいます。その場数の中に成功体験を含ませてあげたいと思っています。

Q. ジョージさん、スピーチコンテストは楽しそうですね

スピーチコンテストでは、トレーナーもスピーチをします。僕もスピーチをします(笑)半分日本語、半分英語です。

Q. 印象に残っている生徒はいますか?

中元さん:日本のビジネスパーソンで印象に残っている方がいます。外資系の営業で働かれていた方なのですが、「外国の取引先とやりとりをきちんと完結させれるようになりたい」という目標をお持ちでした。彼は日本らしいコミュニケーションスタイルを持っていました。「まわりまわって、最後に結論」というもので、なかなかこのスタイルから抜け出せませんでした。

この現状に対して、「まずメッセージ伝える、そしてなぜそうなのかを後でつけていく、そしてメッセージへ戻る」というスタイルを練習しました。

結局彼はグローバルのプロジェクトマネージャーになり、他国の方へ指示を出すポジションになりました。北米へ、ヨーロッパへ、と指示を出す立場になりました。「指示を出す立場」になれるということは「コミュニケーションを取れる」ということです。もちろんこれはスキルアップなのですが、スキルアップしたことというよりも、「他国の人間とコミュニケーションを取って指示を出す立場になった」という結果が出たことが嬉しかったです。

Q. 他に、印象に残っている生徒はいますか?

ジョージさん:本業がお医者さんの生徒がいましたが、その人は僕と2人きりでレッスンをしていても、恥ずかしくて話せない。でも場数を踏んでレッスンを重ねるたびに、これをしなくなった、あれができるようになった、と変化が見られました。声も大きくなって、話せるようになりました。発音も上手になって、嬉しかったです。その方は英語を話せるようになって、外国人の患者さんにきちんと説明できるようになり、施術への不安を解消してあげたいというゴールがありました。

別の生徒には、英語でヨガのレッスンができるようになりたい、ゆくゆくは自分の事業を海外でも展開できるようになりたいというゴールを持っています。

結局去年は2人ともスピーチコンテストの案内が出た時は「無理!」という反応でしたが、今年は2人ともスピーチコンテストに出るんですよ。

Q. 最後に何かあれば教えてください

中元さん:使う場に向けた実践的な学びがあることを意識しています。グローバル化を進めることがミッションでありビジョンです。最近は世界情勢的には逆をいっているところもありますが、言語においてもコミュニケーションにおいても、グローバル化に向かって壁をぶち破っていこうとしています。

Zehitomoについて

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Q. Zehitomoを使ってみてどうですか?

中元さん:ワンドロップスで働いているメンバーは色々なバックグラウンドがあるので、英語を教えることもできますし、その他の部分でも Zehitomo の依頼に対して動けるところはあると思うので、今後活用してみたいと考えています。すごくいいと思います。

ワンドロップスの生徒として英語を学んでいる個人事業主の方でも、ゼヒトモを使ってみたいという人はたくさんいると思いますので、僕らから「Zehitomoをぜひとも使ってみませんか?」と言うと、生徒さんでも使ってみれる人はいると思います。ワンドロップスはオフィスが青山でアクセスもいいので、いろんな生徒さんに対応できると思いますし、来てもらうこともできますよ。

英語のレッスン依頼をする画面で、英語の習得度を入力する画面があるのですが、その習得度の選択肢が少ないかな?とは思いました。もう少し細かく選べた方が、英語の先生も生徒の習得度を事前に理解しておけるのでわかりやすいかもしれません。

Q. Zehitomoを使ってみてどうですか?

ジョージさん:ワンドロップスはインスタグラムなどのSNSも強化し始めているので、そういったところで何か Zehitomo とコラボレーションできたりしても面白いかもしれないなと思います。

最後に

お二人とも生き生きと話してくださり、お仕事に熱心に取り組まれていることがよくわかるお話ぶりでした。

Zehitomoはこのように英語指導のプロの方に登録していただいています。英語の学習方法や英会話を教えていらっしゃる方はぜひともプロ登録をしてみてください。

また、中元様、ジョージ様のようなトレーナーの方から英語を教えてもらいたいを受けたいという方もぜひ、Zehitomoへの依頼もお待ちしております。

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