10/12/2017

マンツーマンのダンスレッスン!【Zメンバー体験談】

Zehitomoチームメンバーもクライアントとして、プロの方に様々なお仕事をお願いしています。ここでは、Zehitomoのメンバーが依頼した際の体験をお伝えします。

今回は「フェスやパーティーの場面でうまく踊れたら」という気持ちをきっかけに、グロースハッカーのアンダーソンデイヴィッドがヒップホップダンスにチャレンジしました。

レッスンは、ダンス歴8年以上という安達 卓則先生に基礎を教えてもらいました!

おすすめのスタジオで1 on 1

レッスン当日は少し遅めの21:30、渋谷のダンススタジオを使用しました。広々とした貸切の部屋で緊張感なくレッスンを受けることができました。

身体を動かす前に、ヒップホップ音楽を爆音で流しながらストレッチから始めました。

「ダンスは身体を理解すること」

お手本がかっこよすぎる安達先生。

まずダンサーが行う基礎である、アイソレーションという運動をしました。体の一部を前後、上下左右に動かす練習です。

安達先生によると、ダンスでは普段使わない筋肉を使うため慣らす必要があり、アイソレーションは上手に踊るために欠かせない運動です。音楽のリズムに合わせて最初は頭だけ、次は肩、胸、腰という流れで1つずつ動かしていきました。

徐々に身体をコントロールできるようになったら、次はそれまでに習った動きを繋ぎ合わせてダンスしてみました。

ダンス歴が0でレッスンを受けたため、形になるまでは道のりが長いです。しかし「ほんの少し、でき…たかも!?」と言える場面もありました。

予想以上の汗をかきレッスンを終わらせました。

基礎さえつかめばダンスが楽しくなる

レッスン後の「ヒップホップっぽい」ツーショット。

「ダンスは、基礎をつなぐことで初めてダンスになるんです。」という先生の言葉が印象的でした。身体をうまく操ることに夢中になり、時間はあっという間に過ぎました。

最後は安達先生とアイソレーションを軽く復習し終了。自分の身体についてたくさん学ぶことでき、大満足でした。

とにかく楽しく、わかりやすい指導のおかげで新しいホビーを発見することができました!

ここがポイント

Zehitomoでは1on1、またはグループレッスンを頼むことができます。

好きな時に好きな場所で受けることが可能です。ぜひ依頼を出して素敵な先生を見つけましょう!

▼ 依頼はこちらから

https://www.zehitomo.com

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